主題歌

ONE OK ROCK × 映画キングダム!最強すぎるタッグの帰還にファン歓喜
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ONE OK ROCK × 映画キングダム!最強すぎるタッグの帰還にファン歓喜

先日、ONE OK ROCKが今年一発目のシングル「Delusion:All」を映画『キングダム 大将軍の帰還』の主題歌タイアップソングとして、7月12日(金)にリリースすることを発表した。 公式のYouTubeチャンネルには主題歌が一部流れる特報映像がアップロードされており、コメント欄には皆が待ち望んだ主題歌アーティストの起用に”アツすぎる”と歓喜する声が殺到している。 【主題歌入り予告】ONE OK ROCK「Delusion:All」映画『キングダム 大将軍の帰還』: 【主題歌入り特報③】ONE OK ROCK「Delusion:All」映画『キングダム 大将軍の帰還: ONE OK ROCK(以下ワンオク)は、劇場版シリーズ一作目の映画『キングダム』にて主題歌「Wasted Nights」を書き下ろしたこともあり、その作品との完璧なマッチング度合いから当時大きな話題を呼んだ。 今回の作品は『キングダム』シリーズの最終章。その集大成として、約5年ぶりに待望のタッグ「ワンオク × 映画キングダム」が復活することとなった。

ワンオクで始まりワンオクで終わる

映画『キングダム』のシリーズ第一作目が公開されたのは5年前にも遡る2019年。 その際に起用されたワンオクの主題歌「Wasted Nights」では、壮大な楽曲とメロディが作品の世界観との高い親和性を見せた。 ONE OK ROCK「Wasted Nights」MV: 2019年から2020年にかけて行われたツアー『EYE OF THE STORM JAPAN TOUR』のライブ映像が公開されており、そこには生演奏で披露された「Wasted Nights」も。 この際に、是非一度見てみてほしい映像だ。心に直接響く彼らの音楽にライブの凄みを感じる。 ONE OK ROCK「Wasted Nights」[from “EYE OF THE STORM” JAPAN TOUR]: 今回の「Delusion:All」でも映画の壮大なスケール感に負けず劣らずのクオリティで、主題歌として作品に素晴らしい色付けを施している。 ボーカルのTakaはこのまたとない機会に胸を躍らせ、”世の中の色々な争いや時代背景”を汲み取りながら制作に打ち込んだと楽曲に対する想いをコメントした。 ワンオクの主題歌だからこそ生み出せる、キングダム最終章にふさわしい楽曲が出来上がった。 映画公開日の7月12日(金)に同じくリリースされる今回のシングル。 今から公開が待ちきれない!
米津玄師 主題歌「がらくた」が流れる映画『ラストマイル』予告映像公開
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米津玄師 主題歌「がらくた」が流れる映画『ラストマイル』予告映像公開

最強タッグが映画になって帰ってくる。 今年8月23日(金)に公開される映画『ラストマイル』の主題歌として、米津玄師が書き下ろした新曲「がらくた」の一部音源が映画最新予告映像にて解禁となった。 『ラストマイル』最新予告映像: 本作は、あの大人気ドラマ作品『アンナチュラル』と『MIU404』と同じ世界線で展開されていく物語の完全オリジナル映画。 『アンナチュラル』では「Lemon」。『MIU404』では「感電」と、どちらのドラマ作品でも主題歌を務めた米津玄師は、過去に作品との完璧な融合を見せている事からも、製作陣に加えファンからも多くの喜びの声が寄せられている。 同じくドラマを手掛けた監督の塚原あゆ子と、脚本の野木亜紀子をはじめとする制作チーム × 米津玄師といった最強タッグの復活に、映画の公開が待ちきれないという声が続々上がっている。

何から何まで豪華メンバー揃い!

実績のある監督や脚本家から成る実力派制作チームや、大人気アーティスト米津玄師だけでなく、映画に登場する役者も粒揃いとなっているのが本作の凄いところ。 ショッピングサイトの関東センター長の舟渡エレナを演じる満島ひかり、チームマネージャーの梨本孔を演じる岡田将生の二人を主演に迎えており、物語には11月のブラックフライデー前夜を発端とする連続爆破事件に立ち向かう姿が描かれている。 阿部サダヲをはじめとした豪華キャストに加え、ドラマ『アンナチュラル』からは石原さとみ率いる”UDIラボ”メンバー、そして『MIU404』からは綾野剛、星野源率いる”4機捜”メンバーが集結している。 それぞれの現場で起こる事態に、ハラハラドキドキ必須のサスペンスエンタテインメントが展開されていく。 一度は終わってしまったキャラクターの再登場と、新たな登場人物が繰り広げる未知のストーリーに、きっとあなたも心踊るだろう。 予告映像では豪華役者陣の演技が光る映像と、米津玄師の主題歌がやはり素晴らしい相乗効果を生み出している。 この盛りだくさんな情報解禁により、公開日に映画館へ足を向ける人が続出しそうな予感だ。

米津玄師が楽曲に込めた想い

お馴染みの製作陣からの熱烈なオファーにより、話をもらってすぐに快諾したという米津。ドラマ二作に次いで三作目ということで、世間からも大きな期待が寄せられている。 今回の楽曲は、実体験と映画の解釈を織り交ぜながらも”壊れていても構わないんじゃないか”という意味合いを含めたメッセージ性の高いものになっていると本人は語っている。 制作チームからもお墨付きの仕上がりになっており、感情的で熱量のあるこの楽曲を映画を見る前と見た後ではまた違う見方ができるだろうと、期待が膨らむコメントが発表された。 予告編で流れる主題歌が、映画の世界観をより一層魅力的にしており公開が楽しみで仕方がない。 壮大なストーリーの先にある結末は何なのか、そしてエンドロールで流れる「がらくた」が心に語りかけるものとは。彼らが創り出す映像と音楽の総合芸術を、ぜひ映画館で体感してほしい。 なお、主題歌の「がらくた」のリリース日は未定となっているため、公式からの情報を随時チェックすることをお勧めする。
My First Story&Hydeがアニメ「鬼滅の刃」柱稽古編の主題歌に抜擢
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My First Story&Hydeがアニメ「鬼滅の刃」柱稽古編の主題歌に抜擢

最近の日本の音楽シーンは、アニメと切っても切れない関係にあります。 特に人気アニメの主題歌は、多くの人々の心に残るものです。 2024年5月12日(日)夜11時15分より、アニメ「鬼滅の刃」柱稽古編の放送が始まり、その主題歌にMY FIRST STORY × HYDEの『夢幻』、『永久 -トコシエ-』がオープニング / エンディング曲として発表されました。  

My First Storyとは?

My First Storyは、2011年に結成されたロックバンドで、メンバーはボーカリストのHiro、ギタリストのTeru、ベーシストのNob、そしてドラマーのKid'zで構成されています。 彼らの音楽はエモやポストハードコア、オルタナティブロックを融合させた楽曲が特徴で、特に、ボーカルHiroの歌声は、ファンの心を掴んでいます。 代表曲「不可逆リプレイス」は、フジテレビ開局55周年記念テレビアニメ「信長協奏曲」主題歌に抜擢され、今でも多くのファンに支持されている理由の一つとなっています。 また、2023年にはボーカルHiroの実の兄であるTakaのバンド「ONE OK ROCK」との対バンの東京ドーム開催を実現し、SNSでも兄弟対決が話題となりました。  

Hydeの影響力

Hyde(ハイド)は、ロックバンド「L'Arc〜en〜Ciel」のカリスマ的ボーカリストです。 L'Arc〜en〜Cielは、「花葬」「虹」「READY STEADY GO」など、歴代のヒット曲を多く飛ばしており、その音楽性とパフォーマンス力でも音楽業界でも知らない人はいない存在です。 Hydeの独特なボーカルスタイルと強烈なステージパフォーマンスは、一度見聞きすれば忘れられないほどのインパクトがあり、力強さと繊細さを併せ持つ彼の声は、楽曲の感情を余すところなく表現し、ライブでも圧巻のパフォーマンスで観客を魅了します。 また、ソロアーティストとしても多くの成功を収めており、デビューアルバム「ROENTGEN」など、多くのヒット作があります。VAMPSというユニットでも活動し、国内外でのライブツアーを成功させています。 唯一無二の存在感を放つHydeは、日本のロックシーンにおいてこれからも欠かせない存在です。  

鬼滅の刃の主題歌

  「鬼滅の刃」は、吾峠呼世晴(ごとうげ こよはる)による大ヒット漫画を原作としたアニメで、2019年の放送開始以来、国内外で爆発的な人気を誇っています。 物語は、家族を鬼に殺された少年、炭治郎が妹の禰豆子を人間に戻すために戦う姿を描いており、臨場感のある戦いと感動的なストーリーと共に、主題歌も作品の魅力を相乗的に高める役割を担っています。 これまでの主題歌は、LiSAの紅蓮華、Amierの残響散歌など疾走感の強い曲がマッチして、今なお絶大な人気を誇っていますが、今回彼らが手がけた曲「夢幻」は今までとは違い、力強く落ち着いたイメージを持った楽曲です。 楽曲の歌詞での「花のように意志を繋ぐ」と言うフレーズは、鬼滅の刃のこれまでの物語を彷彿とさせます。ぜひ気になる方はチェックしてみてください。
Mrs. GREEN APPLE、新曲「Dear」が映画ディア・ファミリー主題歌に
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Mrs. GREEN APPLE、新曲「Dear」が映画ディア・ファミリー主題歌に

先日、Mrs. GREEN APPLEが今年6月14日に公開される映画『ディア・ファミリー』の主題歌として、新曲「Dear」を書き下ろしたと発表があった。 また、その主題歌が使用された映画の本予告、そして特報映像がYouTube上にて公開された。 <本予告>映画『ディア・ファミリー』: <特報②>映画『ディア・ファミリー』: 本作品は大泉洋が主演となっており、監督はあの『君の膵臓をたべたい』を手掛けたとしても知られる月川翔が担当した最新作となっている。 今回は、主題歌としてMrs. GREEN APPLEによる書き下ろし楽曲を起用ということで、多くの層からも注目を集めているのではないだろうか。 彼らのこの映画に対する想いを込めた一曲。いったいどんな仕上がりになっているのだろうか。

世界中で17万人を救った奇跡の実話

本作品『ディア・ファミリー』は実際に実在した話を元に作られているという。 幼い頃から心臓疾患のある娘・佳美に、10年という余命宣告が突きつけられてしまい、絶望の淵に立たされる家族。医療の専門知識など無い小さな町工場の経営者である(主演・大泉洋演じる)父・坪井宣政が、そんな娘のために人工心臓を作り出そうと立ち上がる。 命のカテーテルとしても知られる人工心臓(バルーン・カテーテル)を生み出すことを絶対に諦めなかった家族。 その開発により世界中の17万人もの人々を救った実話から織りなされる、感動的なヒューマンドラマとなっているのが本作である。 本作に出演している俳優・女優陣も、豪華なメンバーを揃えており、絶賛今話題になってきている。 主人公の父・坪井宣政は大泉洋が演じる。そして、その妻・陽子を菅野美穂、心臓疾患を患っている娘・佳美は福本莉子が演じる。 その他にも、新井美羽、上杉柊平、徳永えり、満島真之介、戸田菜穂、川栄李奈、有村架純、松村北斗、光石 研など粒揃いのキャストらを集めている。 映画作品情報 『ディア・ファミリー』 6月14日(金) 公開 原作:清武英利「アトムの心臓『ディア・ファミリー』23年間の記録」(文春文庫) 監督:月川翔 脚本:林民夫 音楽:兼松 衆 主題歌:Mrs. GREEN APPLE 「Dear」 制作プロダクション:TOHOスタジオ 配給:東方 ©︎2024「ディア・ファミリー」製作委員会 公式HP:https://dear-family.toho.co.jp/
あいみょん、ドラマ主題歌「会いに行くのに」のショート動画を公開
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あいみょん、ドラマ主題歌「会いに行くのに」のショート動画を公開

5月22日(水)にCD発売となる、あいみょんの新曲「会いに行くのに」が一部視聴できるvery short movieが公開となった。 新曲「会いに行くのに」は、4月15日(月)より放送がスタートした月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」(カンテレ・フジテレビ系/毎週月曜よる10時)の主題歌として書き下ろされた楽曲だ。 今回ドラマの初回放送を受けて公開されたvery short movieの映像ディレクションは過去作に続きとんだ林蘭が手掛けており、今回の公開と合わせてApple Music の Pre-add(プリアド)、SpotifyのPre-saveもスタート。楽曲は、5月22日(水)のCD発売に先駆けて、5月1日(水)より先行配信も決まっているので、ぜひ予約をしてお待ちいただきたい。 あいみょんは、2024年6月より約5年ぶりの対バンツアー「AIMYON vs TOUR 2024 “ラブ・コール2”」を全国4都市8公演で開催、さらには9月からは全国30公演に渡る全国ツアー「AIMYON TOUR 2024-25 “ドルフィン・アパート"」の開催も決定している。精力的に活動するあいみょんに引き続き注目して欲しい。 あいみょん–「会いに行くのに (drama edit)」【very short movie】

リリース情報

16thシングル「会いに行くのに」 発売日:2024年05月22日(水)  16thシングル「会いに行くのに」特設サイト: https://www.aimyong.net/feature/ainiikunoni Preadd/Presave URL: https://aimyon.lnk.to/ainiikunoni
劇場版 ハイキュー!! 興行収入81.9億円突破!SPYAIR主題歌「オレンジ」のエモさを解説
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劇場版 ハイキュー!! 興行収入81.9億円突破!SPYAIR主題歌「オレンジ」のエモさを解説

2024年2月16日(金)に公開された『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の興行収入が81.9(ハイキュー!!)億円を突破したと、先日公式が発表した。 ハイキュー!!は高校バレーボールを舞台に繰り広げられる高校生たちのアツい青春を描いた古館春一による少年漫画作品。 2012年から週刊少年ジャンプにて連載され、2020年に完結をしている。コミックス累計発行部数は6000万部を突破しており、”バレー漫画の金字塔”と呼ばれるほど幅広い世代に愛される作品である。TVアニメシリーズはシーズン4まで地上波で放送され、その後の話がいよいよ劇場版となって描かれたのが今回の作品。 そんな待望の作品の主題歌として今回彩りを添えているのが、日本で活動中のロックバンドSPYAIR(スパイエアー)。 現在メンバーはボーカルのYOSUKE、ギターのUZ、ベースのMOMIKEN、ドラムスのKENTAで構成されている。彼らはTVアニメ第一期から何度かオープニングテーマやエンディングテーマを手掛けるなどして、ハイキュー!!と共に長い歴史を積み上げてきた。そんな彼らが今回の劇場版で歌う「オレンジ」には、どんな”エモい”想いが込められているのだろうか。

新ボーカルを迎えての初タッグ

今回の楽曲「オレンジ」には、SPYAIR自身が手がけたこれまでのハイキュー!!ソングへのオマージュが所々に散りばめられた一曲に仕上がっているという。 MVを見てみると、確かに前楽曲のMVで登場した場面が写っている描写がいくつか見受けられる。2014年にリリースされた「イマジネーション」をはじめ、「アイム・ア・ビリーバー」(2015年)、「One Day」(2020年)では疾走感がありリズミカルな曲調で、ポップさとキャッチーさを含めたロックが主にみられた。今回はそれらの楽曲へのリスペクトが多く込められつつも、いつもの彼らとは少し違う新しいスタイルが確立されていった。 2022年にボーカルであったIKEがグループから脱退を表明したことで、SPYAIRはボーカルオーディション『君がSPYAIRだ!〜Hey Hey 応えて 誰かいませんか〜」を行い2023年に新たなボーカルYOSUKEを迎え入れた。 今回の「オレンジ」は新しいボーカルでの新生SPYAIR×ハイキュー!!のタッグとなり、より注目を集めていた。もちろん不安な要素もあったのではないかと思われるが、彼らの音楽は今回もファンの心を鷲掴みにし、これがSPYAIRだと見事に改めて表明してみせた。 YouTube動画:

歌詞がエモすぎるとファンの間で話題に

彼らが織りなす言葉たちからはハイキュー!!への愛が盛りだくさん。登場人物や情景を思い出させる歌詞が存分に散りばめられており、ファンの間ではそんな歌詞にハマる人も続出だとか。 今回の劇場版では、主人公日向翔陽(CV. 村瀬歩)が属する烏野高校と、小爪研磨(CV. 梶裕貴)が属する音駒高校の試合が主に描かれている。 それぞれカラスと猫が象徴として用いられており、その二つがぶつかり合うからこその”ゴミ捨て場の決戦”。試合の中で繰り広げられるバレーへの想い、仲間への想い、勝ちたいという情熱...いろんな感情がなんとも上手く歌詞に織り交ぜられている。そんな”アツい”歌詞をいくつかご紹介しよう。(ネタバレなし) 『”すべり出す汗と 響いた声 叩き合えた肩 笑いあって 泣いて』 → この一行からでも伝わる、バレーボールを通して仲間と共に戦ってきた選手たちの絆。学生時代の運動部時代を思い出す人もいるのではないだろうか。 『あと1秒だけ もう1秒だけ なんて 惜しむような 今が きっと』 → ボールを持つことができない、それがバレーボールのルール。だからこそ、その1秒を繋いで、仲間にボールを託したいという強い想いが感じられる。 『小さな背中に 大きな夢を乗せて ここまで来たんだよ』 → 本作の主人公日向の身長は約163㎝。高さが強みとされるバレーボールでも、大きな夢と希望を抱いて進み続けようとする彼の背中が思い浮かぶ。 『もう一回のないそんな瞬間が ずっと 繋がってくように 何を描こうか? 何をしようか? なんて 想像してみるけど きっと』 → このサビ部分の歌詞は、ハイキューファンであれば誰しもが胸が熱くなるはず!何回もやってきた練習とは違う、一回きりの瞬間。この歌詞を映画を観た後に改めて聴いてみて欲しい。

2024年、まだまだハイキュー!!もSPYAIRも止まらない!

『劇場版ハイキュー!!ゴミ捨て場の決戦』はおかげさまで引き続き全国映画館にて上映中。入場者プレゼントは現在第4弾が配布中であり、応援上映(声出しあり)の追加上映も発表されている。 『劇場版ハイキュー!!ゴミ捨て場の決戦』の最新情報は公式ホームページをチェック: https://haikyu.jp/movie/ そして、SPYAIRは今年4月3日神奈川県の川崎から全国ツアー『SPYAIR TOUR 2024 -ORANGE-』をスタートさせた。日本全国を回った後は、同じくNew EP「オレンジ」を携えてのアジアツアー『SPYAIR ASIA TOUR 2024 -ORANGE-』を開催予定だ。 それ以外にもイベントやフェスに出演が決定してきており、今年の夏は彼らにとってのアツい夏になりそうだ。そんな彼らの活躍を見逃すな。
あいみょん、ドラマ主題歌「会いに行くのに」のCD発売決定
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あいみょん、ドラマ主題歌「会いに行くのに」のCD発売決定

杉咲花が主演を務める月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」(カンテレ・フジテレビ系/4月15日スタート毎週月曜よる10時)主題歌のあいみょんの新曲「会いに行くのに」が5月22日(水)にCD発売されることが決定した。 今回あいみょんが主題歌を務めるドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」は”記憶障害の脳外科医”という主人公が、目の前の患者を全力で救い、自分自身も再生していく医療ヒューマンドラマ。原作は、講談社「モーニング」で連載中の同名漫画で、元脳外科医である子鹿ゆずるが描く“リアル脳外科医”の世界が、医療従事者のみならず、各方面から絶賛されている話題作となっている。 今回のCDリリース決定に合わせて、表題曲「会いに行くのに」は5月1日(水)に先行配信されることも決定。合わせてジャケット写真と新アーティスト写真も解禁された。どちらもアートディレクションは過去作に続きとんだ林蘭が手掛けている。 あいみょんは2024年6月より約5年ぶりの対バンツアー「AIMYON vs TOUR 2024 “ラブ・コール2”」を全国4都市8公演で開催、さらには9月からは全国30公演に渡る全国ツアー「AIMYON TOUR 2024-25 “ドルフィン・アパート"」の開催も決定している。精力的に活動するあいみょんに引き続き注目いただきたい。

リリース情報

16thシングル「会いに行くのに」 発売日:2024年05月22日(水)  16thシングル「会いに行くのに」特設サイト https://www.aimyong.net/feature/ainiikunoni CD購入リンク https://Aimyon.lnk.to/ainiikunoni_CD
ちゃんみな、新曲「FORGIVE ME」がドラマ 肝臓を奪われた妻 主題歌に
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ちゃんみな、新曲「FORGIVE ME」がドラマ 肝臓を奪われた妻 主題歌に

ちゃんみなの新曲「FORGIVE ME」が、4月2日(火)スタートの火曜プラチナイト・ドラマDEEP『肝臓を奪われた妻』(日本テレビ系毎週火曜24時24分〜24時54分)の主題歌に決定した。 『肝臓を奪われた妻』は「LINEマンガ2022年間ランキング(女性編)」6位にランクイン、国内累計閲覧数1億3,300万viewsを超える大人気作品を、伊原六花地上波連続ドラマ初主演でドラマ化。 物語は、最愛の夫に騙され、義母の肝臓ドナーとさせられてしまった主人公・北山優香を軸に描かれる復讐劇。母親からの愛を一心に受け、献身的で優しく育った優香は、バイト先で出会った好青年・光星とスピード結婚をする。 しかし光星の本当の目的は、家族ぐるみで優香を彼の母の肝臓ドナーにさせることだった。その思惑に気が付かず、肝臓移植手術に臨んだ優香。移植後、離婚を強いられ追い出された彼女は、光星たちへの復讐を心に誓う。

ちゃんみな コメント

この度、新曲「FORGIVE ME」を主題歌に起用頂きありがとうございます。 衝撃的なドラマタイトルに驚きましたが、人を信じられなくなったけれども、もう一度、愛を信じ、前を向いて歩いていく。というストーリーに、「FORGIVE ME」がドラマ映像と共にどのようにリンクしていくのか楽しみです。 ちゃんみなは、去年12月よりスタートした自身初の全国6都市・8公演「AREA OF DIAMOND 2」は一般発売1分で完売。そして、初めてのアジア単独公演(韓国・香港・台湾)も3月に開催し、大成功を収めた。 「AREA OF DIAMOND 2」その集大成となる追加公演を、4月27日(土)・4月28日(日)と二日間にわたりぴあアリーナMM(神奈川)で開催。 チケットは一般発売にてすでに完売をしている。 そんなちゃんみなの2024年初の新曲「FORGIVE ME」は、どんな曲調やリリックなのか、リリース詳細等に関しても、続報を待とう。

『肝臓を奪われた妻』番組情報

火曜プラチナイト・ドラマDEEP『肝臓を奪われた妻』 日本テレビ系「火曜プラチナイト」にて、4月2日(火)スタート 毎週火曜24:24〜24:54放送 TVer、Huluにて、毎話放送後配信開始 公式サイト:https://www.ntv.co.jp/deep-kantsuma/
あいみょん、新曲「会いに行くのに」がフジテレビ系ドラマの主題歌に
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あいみょん、新曲「会いに行くのに」がフジテレビ系ドラマの主題歌に

あいみょんの新曲「会いに行くのに」が、杉咲花が主演を務める月10ドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」(カンテレ・フジテレビ系/4月15日スタート毎週月曜よる10時)の主題歌に決定した。 今回あいみょんが主題歌を務めるドラマ「アンメット ある脳外科医の日記」は”記憶障害の脳外科医”という主人公が、目の前の患者を全力で救い、自分自身も再生していく医療ヒューマンドラマ。原作は、講談社「モーニング」で連載中の同名漫画で、元脳外科医である子鹿ゆずるが描く“リアル脳外科医”の世界が、医療従事者のみならず、各方面から絶賛されている話題作となっている。 今回のドラマ主題歌決定に伴い、主題歌を担当するあいみょん、主演の杉咲花からのコメントも届いているのでぜひチェックして欲しい。さらに主題歌の解禁に合わせ、主題歌入りのドラマ予告編映像も公開。カンテレ公式YouTubeをはじめ、各ドラマSNSアカウントでも公開されているのでぜひチェックしておこう。 あいみょんは2024年6月より約5年ぶりの対バンツアー「AIMYON vs TOUR 2024 “ラブ・コール2”」を全国4都市8公演で開催、さらには9月からは全国30公演に渡る全国ツアー「AIMYON TOUR 2024-25 “ドルフィン・アパート"」の開催も決定している。精力的に活動するあいみょんに引き続き注目だ。

アーティスト コメント

あいみょんコメント

枕を見た時に浮かび上がる記憶。呑み過ぎた日の次の日にグルグル回る嫌な記憶。バレンタインが来るたびに蘇る記憶。 さまざまな記憶が私の中で生きていて、その記憶が私の財産になり、曲になります。 "記憶"が鍵になっているドラマの中で、どんな風に聴こえてくるのか、とても楽しみです!

杉咲花コメント

この楽曲が物語を羽ばたいて、ノスタルジックな風となり暮らしに吹き込んでくるさまを想像せずにはいられません。あいみょんさんの歌声に触れたとき、側にはアンメットの気配があるとするのなら。なんて嬉しいことだろうと思います。 カンテレ公式YouTube【アンメット ある脳外科医の日記】 #01(4/15放送)予告60秒
水曜日のカンパネラ、新曲「赤猫」がTVアニメ「ラーメン赤猫」主題歌に
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水曜日のカンパネラ、新曲「赤猫」がTVアニメ「ラーメン赤猫」主題歌に

水曜日のカンパネラの新曲「赤猫」が、7月からスタートするTVアニメ『ラーメン赤猫』の主題歌に決定した。 TVアニメ『ラーメン赤猫』は、『少年ジャンプ+』にて連載中のアンギャマン原作の漫画をTVアニメ化したもので、猫だけで営むラーメン屋で働く人間の女性・社珠子(やしろ・たまこ)が主人公。猫たちのお世話係として働く彼女の目をとおして、猫や人間たちの日常が描かれるハートフルコメディ。 店長の文蔵を俳優/声優の津田健次郎が担当し、7月4日(木)よる11時56分よりTBS系28局で全国同時放送される予定だ。 そんな作品の主題歌に決定した新曲「赤猫」は、プロデューサーのケンモチヒデフミがアニメのために書き下ろした楽曲。 アニメの世界観に寄り添いつつ、ワクワクするような疾走感とポジティブな爽快感の中に、どこかほっこり癒されてしまう気持ちを表現している。また本日、本PVも公開され、「赤猫」の一部がきけるのでぜひPVをみて、放送をお待ちいただきたい。

全国5か所を回るZeppツアーの開催も決定

「赤猫」は、6月5日(水)に発売される3rd EP「POP DELEVERY」に収録される予定で、本楽曲以外に昨年リリースしたコカ・コーラCoke STUDIOサマー・キャンペーンソングの「マーメイド」や、3時のヒロイン・福田麻貴主演のフジテレビ水10ドラマ『婚活1000本ノック』の主題歌「幽霊と作家」、M!LK・佐野勇斗主演のAmazon Originalドラマ『僕の愛しい妖怪ガールフレンド』主題歌の「たまものまえ」も収録される。 「POP DELEVERY」は現在予約受付中で、4月30日(火)までにご予約いただいたからには、早期予約特典としてステッカーがついてくる。6月9日(日)にはリリースイベントも開催され、詳細は後日発表される予定だ。 そして、7月からは全国5か所を回るZeppツアーの開催も決定した。 タイトルは「水曜日のカンパネラ ZEPP TOUR 2024 POP DELIVERY」。現在、3月31日(日)まで最速先行を受付中で、GARAGEからお申し込みいただくとポスターがプレゼントされるので、あわせてチェックしておこう。

水曜日のカンパネラ コメント

この度、『ラーメン赤猫』の主題歌を水曜日のカンパネラが作らせていただきました。ラーメンと猫をこよなく愛する人々へ。日々いろんなことがある現代社会、お店に来るお客さんも作品の読者も、『ラーメン赤猫』に癒しを求めているのだと思います。この楽曲はそんな作品の世界観に寄り添いつつ、ワクワクするような疾走感とポジティブな爽快感、それになぜかほっこり癒されてしまう気持ちを音楽にしてみました。この曲を聴いて「よし、明日も頑張ろう!」という元気の源にしてもらえたら嬉しいです。 「ラーメン赤猫」本PVリンク:
マキシマム ザ ホルモン、生田斗真の主演映画に新曲を書き下ろし
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マキシマム ザ ホルモン、生田斗真の主演映画に新曲を書き下ろし

マキシマム ザ ホルモンの新曲が5月31日(金)に公開される映画「告白 コンフェッション」の主題歌に決定した。 同映画は「カイジ」の福本伸行と、「沈黙の艦隊」のかわぐちかいじという日本漫画界が誇る黄金タッグによる原作コミック「告白 コンフェッション」を、生田斗真、ヤン・イクチュンの日韓実力派俳優W主演で実写映画化したもの。 原作&主演W黄金タッグで話題の同作に、ホルモンがキャリアで初めて映画書き下ろし楽曲を提供した形だ。 今作でW主演を務め、自身もホルモン好きを公言する生田斗真から直々の書き下ろしオファーがあったと語るマキシマムザ亮君は、今回の楽曲提供に関して、下記のコメントを寄せている。

マキシマムザ亮君 コメント

原作の漫画が大好きだったのはもちろん、ホルモンに主題歌をやってほしいという監督と意気投合した大好きな仲間の生田斗真から直々にオファーが来たので、滅多に新曲を発表しない私も、そんなの作るしかないでしょう! そして、今回書き下ろしたこの曲には、現時点ではまだ秘密にしている重要事項があるんです。そのうちとある人物がどこかで"告白"してくれるので、お楽しみに…。 なお、本楽曲は現時点ではタイトル不明な上、マキシマムザ亮君のコメントにあるように、重要事項も隠されているとのこと。謎多き新曲の一部は、本日公開の映画「告白 コンフェッション」本予告にて聞くことができる。 『告白 コンフェッション』本予告:
鞘師里保、碧海祐人提供のドラマ曲「alchemy」フル配信が開始
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鞘師里保、碧海祐人提供のドラマ曲「alchemy」フル配信が開始

3月13日に最終回を迎える鞘師里保が主演のドラマ、水ドラ25「推しを召し上がれ~広報ガールのまろやかな日々~」の エンディング曲「alchemy」のフルバージョンのデジタル配信が開始した。 今作は作詞作曲に碧海祐人、編曲にorigami PRODUCTIONSのNenashiを迎え、 洗練されたトラックに鞘師の物語を紡ぐような歌声が映えるミドルチューン。 フル配信にあたり、鞘師の歌を全編再録。先だってリリースされたシングル「Hi(gh) Life」に収録され、ドラマ内でオンエアされているSpecial ver.とは 違った歌唱表現にも注目していただきたい。

鞘師のメッセージを元に制作

ジャケットアートワークはnene.pieが担当。ドラマのキービジュアルのカラーを取り入れ、一人ひとりの日々を支えているそれぞれの誰か、何かに想いを馳せてもらえる瞬間が出来るようにという鞘師のメッセージを元に制作された。 また、こちらの配信リリースを記念し、3月16日(土) 20時30分より鞘師里保のInstagramアカウントより配信トークライブを行う。 ゲストとして碧海祐人の出演も決定しており、二人の楽曲制作トークにも注目だ。 まずは、3月13日25時放送、最終回を迎える主演ドラマ「推しを召し上がれ~広報ガールのまろやかな日々~」を楽しんでいただきたい。 配信リンク:https://savo-r.lnk.to/alchemy -- EVENINGサイト:https://evening-mashup.com/ Web3 音楽ストリーミング:https://w3.evening-mashup.com/