ONE OK ROCK

ONE OK ROCK、新曲「Save Yourself」をリリース! 9月9日には約3年半ぶりとなるニューアルバム「Luxury Disease」のリリースも決定!
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ONE OK ROCK、新曲「Save Yourself」をリリース! 9月9日には約3年半ぶりとなるニューアルバム「Luxury Disease」のリリースも決定!

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日本のみならず、世界で活躍の場を広げているロック・バンド、ONE OK ROCKが新曲「Save Yourself」をリリースした。 同時にセイコー プロスペックス CMソングに決定したことが発表され、大谷翔平選手が出演するCMもOAとなっている。 また、メンバー4人による生配信映像、ミュージック・ビデオのプレミア公開がYouTubeにて実施されている。 YouTube 生配信動画: https://youtu.be/newYKap0K8k 「Save Yourself」 ミュージック・ビデオ YouTubeプレミア公開: https://youtu.be/YdWJmKSVf5c

世界に向けて大きなステップを踏み出そうとするバンドの強い意志も...

そして、「Save Yourself」のリリースと共に、9月9日にニューアルバムをリリースすることも発表した。 約3年半ぶりのアルバムタイトルは『Luxury Disease』となっており、ONE OK ROCKが2007年にリリースした日本の1stアルバムのタイトルが『ゼイタクビョウ』であったことからも、今作が世界に向けて大きなステップを踏み出そうとするバンドの強い意志を感じさせるタイトルとなっている。 アルバム全体のプロデュースは数多くのロックの名盤を手掛けてきたロブ・カヴァロが務め、収録楽曲は「Renegades」、「Broken heart of Gold」、「Wonder」、そして、アルバムからの先行シングルという形でリリースとなった「Save Yourself」を含む全15曲が収録予定となっている。 前回のアルバム同様、初回限定盤のみ、Studio Jam Sessionの映像を収録した特典DVDが付くことも見逃せない。また、このアルバムの輸入盤・International Versionは英語詞を中心とし、収録内容が一部異なっている。 ついにアルバムリリースに向かって、大きく舵を取り始めたONE OK ROCK。 このアルバムが日本だけでなく全世界を巻き込み、今の音楽シーンにおけるロックの存在意義を知らしめる作品となるに違いない。今後、9月のアルバムリリースまで少しずつ情報が明らかになっていくのを楽しみに待ちたい。 -- 運営:Evening Music Records Inc.
ONE OK ROCK、モンスターエナジーとスポンサーシップを締結!音楽シーンを盛り上げる展開に期待…
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ONE OK ROCK、モンスターエナジーとスポンサーシップを締結!音楽シーンを盛り上げる展開に期待…

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日本のみならず、世界で活躍の場を広げているロック・バンド、ONE OK ROCKはモンスターエナジーとスポンサーシップを締結した。 モンスターエナジーはこれまで様々なアーティストやアスリートとタッグを組んできたが、ONE OK ROCKも新たにモンスターファミリーに加わる。 Takaは「(今後モンスターと一緒に取り組む中で)大規模なイベントなどにたくさん参加できたら嬉しいなと思います。」とコメントしている。 ONE OK ROCKとモンスターエナジーとのコラボレーションで今後、音楽シーンをさらに盛り上げていく。

ONE OK ROCK プロフィール

2005年にバンド結成。エモ、ロックを軸にしたサウンドとアグレッシブなライブパフォーマンスが若い世代に支持されてきた。 2007年にデビューして以来、全国ライブハウスツアーや各地夏フェスを中心に積極的にライブを行う。 これまでに、武道館、野外スタジアム公演、大規模な全国アリーナツアーなどを成功させる。 2016年には11万人規模を動員する野外ライブを、2018年は東京ドーム2日間を含む全国ドームツアを開催。 日本のみならず海外レーベルとの契約をし、アルバム発売を経て アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを成功させるなど、世界基準のバンドになってきている。2019年2月にはアルバム「Eye of the Storm」を全世界でリリース。 エド・シーランのアジアツアーのオープニングアクトにも抜擢された。 また、2020年10月には自身初の試みとなるオンラインライブを無観客のZOZOマリンスタジアムから世界同時生配信し、成功を収めた。2021年7月には有観客で初のアコースティックライブを開催し、今までとは違った新たな一面を見せた。
-- 運営:Evening Music Records Inc.
ONE OK ROCK、本日自身初のアコースティックライブのDVD & Blu-rayを発売。「Mighty Long Fall」のライブ映像も公開!
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ONE OK ROCK、本日自身初のアコースティックライブのDVD & Blu-rayを発売。「Mighty Long Fall」のライブ映像も公開!

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日本のみならず、世界で活躍の場を広げているロック・バンド、ONE OK ROCKが昨年7月22日から4日間に渡り、山梨県・河口湖ステラシアターにて開催した自身初のアコースティックライブ、[ONE OK ROCK 2021 “Day to Night Acoustic Sessions”]の模様を収録したライブDVD & Blu-rayを本日発売した。 本作のリリースに向け、自身のYouTubeチャンネルにティザー、ドキュメンタリー映像など続々と投稿してきたが、発売日となる本日は限定的に公開されていた「Mighty Long Fall」全編もついに公開した。 「Mighty Long Fall」ライブ映像: https://youtu.be/ut6SOLxVPCY なお、初回生産限定盤のみではあるが、初めての試みでライブCDが封入される仕様となっており、既に前作の映像作品の予約数を上回る好評ぶり。初回生産限定盤は無くなり次第、終了となってしまう貴重なアイテムとなるので、この機会を逃さず手に入れて欲しい。 また、ブックレットにはメンバー、サポートメンバーの想いが綴られているだけでなく、今、制作している次のアルバムについてTaka自らのビジョンと野望を語っている。本作がONE OK ROCKにとって2022年、第一弾のリリースとなっており、これを皮切りにいよいよ本格的に動き出していく彼らの今後の動向にもご注目頂きたい。
-- メディア運営:Evening Music Records Inc.
ONE OK ROCK、昨年実施したアコースティックライブがついに映像化。DVD & Blu-rayで4/20発売決定!
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ONE OK ROCK、昨年実施したアコースティックライブがついに映像化。DVD & Blu-rayで4/20発売決定!

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提供:株式会社ワーナーミュージック・ジャパン

 

ONE OK ROCK、昨年実施したアコースティックライブがついに映像化。DVD & Blu-rayで4/20発売決定!

 

日本のみならず、世界で活躍の場を広げているロック・バンド、ONE OK ROCKが、昨年7月22日~25日の4日間、全7公演にわたり開催したアコースティックライブ「ONE OK ROCK 2021 “Day to Night Acoustic Sessions”」がDVD&Blu-rayとして4月20日に発売することが決定。富士山麓の大自然の中、夏の特別な時間を演出したあの日のライブが再び、映像作品として蘇る。

 

今回披露した楽曲は全曲、このアコースティックライブのためだけにリアレンジされた。さらに、ストリングスやキーボードに加え、コーラスやパーカッションなど初共演となるサポートメンバーも数多く迎え、アコースティックならではのサウンドに会場が...

 

 

ONE OK ROCK、新曲「Renegades」のエド・シーランとのレコーディング映像が話題… イギリスのスタジオでの制作とは
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ONE OK ROCK、新曲「Renegades」のエド・シーランとのレコーディング映像が話題… イギリスのスタジオでの制作とは

ONE OK ROCKの新曲「Renegades」が、4月16日に全世界リリースされた事に加え、エド・シーランのプライベートスタジオでの楽曲制作の様子を捉えたYouTube動画が大きな反響を呼んでいる。 本楽曲は、エド・シーランが共作者として楽曲制作に参加しており、イギリス郊外にあるエド・シーランのプライベートスタジオでレコーディングが行われたという作品だ。 Takaらは、元よりエド・シーランと日本で食事やスポーツをする程仲が良く、意気投合していた関係性であった様だが、エドの「イギリスでもレコーディングを行ってよ」という一言で今回の作品の制作が進んだと言う。彼らは約1ヶ月間程、イギリスの田舎にあるプライベートスタジオで楽曲制作を進め、日本とは異なる環境で楽曲制作を進めた様だ。 新曲が生まれる瞬間を公開した映像がこちらだ。 ※ YouTube動画: https://youtu.be/pet3J4c8dXE ▼ エド・シーランの凄さとは 今回、Takaとのレコーディングで楽曲制作を行ったエド・シーランだが、彼はアイルランドとイングランド人の両親の元に生まれ、イギリスで音楽の才能を開花させた世界的に著名なアーティストだ。 ONE OK ROCKとの親交としては、2019年4〜5月に開催された全10回のアジアツアーでは、当時から交友の深かったONE OK ROCKが同行し、オープニングアクトとしても出演していた。また、アルバム『No.6 Collaborations Project』からのシングル "Put It All on Me" のミュージック・ビデオをリリースした後に無期限活動休止に入った後、今年の2月には30歳の誕生日を迎えた事をインスタグラムで報告するとともに新しいアルバムの制作にも着手している事を公開し、彼の活動にも注目が集まっていた。 その様な中でのONE OK ROCKとの楽曲制作風景がYouTubeで公開された為、世界中からの音楽ファンの視線を集めているのだ。 YouTubeでの急上昇ランク#1となっている事だけでも凄さが分かるが、実際の楽曲制作風景が偽りなく公開されている様子に制作の裏側を垣間見る事ができる貴重な内容となっており、アーティストがどの様にインスピレーションを受け、楽曲制作に向き合うのかが分かる動画であると言えるだろう。 才能が交差する瞬間に生まれた新曲「Renegades」に注目だ。 ※ MV動画: https://youtu.be/Ajr18Yw5xdY -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
ONE OK ROCK、新曲MV動画「Renegades」がついに公開! 1日で約130万再生の急上昇。Takaが語るシークレットトークも…
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ONE OK ROCK、新曲MV動画「Renegades」がついに公開! 1日で約130万再生の急上昇。Takaが語るシークレットトークも…

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ONE OK ROCKの新曲「Renegades」が、4月16日に全世界リリースされた事に加え、YouTube動画も公開され、YouTube動画が1日で約130万再生の大きな反響を呼んでいる。 ONE OK ROCKファンだけでなく、世界が待ちに待った新曲「Renegades」がYouTubeでMV動画公開され、その楽曲クオリティの高さや当楽曲制作の裏話が話題となっている。本楽曲は、エド・シーランが共作者として楽曲制作に参加しており、イギリス郊外にあるエド・シーランのプライベートスタジオでレコーディングが行われたという作品だ。 Takaらは、元よりエド・シーランと日本で食事やスポーツをする程仲が良く、意気投合していた関係性であった様だが、エドの「イギリスでもレコーディングを行ってよ」という一言で今回の作品の制作が進んだと言う。Takaらは約1ヶ月間程、イギリスの田舎にあるプライベートスタジオで楽曲制作を進め、日本とは異なる環境で生まれた音楽であるとの事で、グローバル音楽市場でも人気を誇るONE OK ROCKしか出せない音楽性を表現できている作品だろう。 ※ YouTube動画: https://youtu.be/Ajr18Yw5xdY ※ トーク動画: https://youtu.be/wRqjqN6tNvY ▼ YouTubeコメントにも賞賛の声... 本作のタイトルでもある「Renegades」は、直訳すると背教者・脱党者を意味する訳だが、インタビュー中でTakaは「この曲は反逆者を意味する」と語っている。 世界的に流行しているCOVID-19により、音楽業界だけでなく経済活動や人の日常にまで多大な影響が及んでいる現代において、満足に行かない事も多い状況に対しても反骨心を持って立ち向かって行く気概を表現した楽曲とも言えるだろう。 また、YouTubeのコメントには、この楽曲に感化された様に次の様なコメントが投稿されている。 「ワンオクロックがいる時代に生まれてくることができて光栄です。いつも希望を与えてくださってありがとうございます」 「Takaさんは歌が上手いとかを超越して、歌で自分の想いと感情を乗せて人の心に伝えるのが本当に上手いと思う。これまでどれだけ救われて勇気づけられたんだろう・・・ 少なからず自分だけじゃないはずです。」 「壮大な名曲。私は40代ですが、若者に負けないくらいの熱量で自分の道を切り拓く所存です。勇気の湧いてくる曲をありがとうございます!」 「めっちゃ鳥肌がたちました。この曲は、英語メインの曲です。自分は、この曲がとても大好きです。one ok rockは、完璧です。僕らにわくわくを与え、飽きると言う言葉は与えない。」 「まずは既存のシステムにどっぷり浸かって現状に満足してる、自分に対するRenegade(反逆者)になる事から始めよう。そこから少しずつ視野を広くしてONE OK ROCKという偉大すぎるバンドにちょっとでも近づけるように前に進んでいこう。そう思える素晴らしい最高の1曲です。」 メッセージ性の高い本作について、視聴者からの様々な反響が寄せられており、今回のリリースの注目度の高さが見て取れるろうだ。また、最初のコメントは人気YouTuberであり、アーティストのタケヤキ翔( YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCEA8Umn4azMfY2-qic1lCOA )によるもので、著名人からの後押しも見て取れる。ぜひチェックしてみて欲しい1曲だ。 -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
急上昇ランク#1、ONE OK ROCKがエド・シーランと共作した映画「るろうに剣心」の主題歌「Renegades」リリース決定。
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急上昇ランク#1、ONE OK ROCKがエド・シーランと共作した映画「るろうに剣心」の主題歌「Renegades」リリース決定。

ONE OK ROCKの新曲「Renegades」が、4月16日に全世界リリースされることが決定し、先行公開したYouTube動画が急上昇1位の大きな反響を呼んでいる。 本楽曲は4月23日に全国で公開される、佐藤健が主演の映画『るろうに剣心 最終章 The Final』の主題歌として、ONE OK ROCKが今回書き下ろした新曲だ。彼らの持ち味であるロック調の楽曲である中にも、1回聴いてしまえばTakaの歌声に惚れてしまう様なキャッチーさも兼ね備えている渾身の1曲となっている。 また、本作ではあのエド・シーランも共作者として楽曲制作に参加しており、楽曲制作はイギリス郊外にあるエド・シーランのプライベートスタジオで行われたという力の入れ様で、ファンならずとも世界中から注目が集まっている。 なお、ミュージックビデオはリリース日である4月16日の21時から、YouTubeでプレミア公開される予定だ。また、TikTokのONE OK ROCKの公式アカウントも新たに立ち上がっており、彼らの過去ライブ映像も視聴することができる。気になる方は要チェックだ。 ※ YouTube動画: https://youtu.be/7WalqydGwk8 ▼ インスタライブでTakaが語った44分とは... また、このリリース公開の数日前に、Takaがインスタライブ動画内で語った事として、日本のエンターテインメントへの想いが深いと話題を呼んでいる。 彼らONE OK ROCKは、アミューズ在籍時代に世界のロックシーンに挑戦したいとの想いでグローバル活動に乗り出した背景があるのだが、そこで感じた想いとしての日本のエンターテインメントをよりクリエイティブなものにしたいという気持ちがある様だ。動画内では、時代の流れとしてYouTube動画で日常的に届けられるエンターテイメントコンテンツが一般的になってきたが、これはどれも海外の資本により実現された事だと語っていた。 これが意味するものは、日本発信でグローバル規模でのトレンドを創り出す様なサービスやコンテンツを創造する事が重要なのではないかという想いであり、その様な視点は鋭さを感じざるを得ない様だ。 また、今後は新法人での活動となり、今まで周辺の活動を支えてくれていたマネージャー等の存在が無くなる為、今後はTaka自身が発する言葉に責任を持つ事の意識を改めて語っていた。 インスタライブ動画は、以下に掲載しているので、気になる方は是非チェックしてみて欲しい。 ※ インスタライブ動画: https://www.instagram.com/p/CNHxqCfnvJi/ -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
【動画あり】ONE OK ROCK、アミューズからの独立と新法人「株式会社10969」から見える今後の展望とは…
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【動画あり】ONE OK ROCK、アミューズからの独立と新法人「株式会社10969」から見える今後の展望とは…

2021年4月1日に、ONE OK ROCK、佐藤健、神木隆之介が、新時代に向かって新しいチャレンジをする為、アミューズから独立することが発表された。 今回の発表では、ONE OK ROCKは海外での活動に重点を置き、さらに加速させていく為の新法人としてのチャレンジであるとのことだ。一方、その法人の具体的な活動方針や想いが細かく語られる機会は少なかったが、Taka(森内貴寛)がインスタライブでその胸の内を語った動画が公開され、話題となっている。 動画は、約44分間と言う長尺のコンテンツとなっており、Taka自身が今後新しい会社を設立して、どの様な想いを持って活動を進めていくのかが語られている。アミューズからの公式発表としては、2021年4月1日にONE OK ROCK自身の事務所を設立し、その活動を加速させていくと言う事だったが、新アルバムや2021年度内での有観客でのライブ活動の展望について、Takaはインスタライブ動画内で語った。 現在、ONE OK ROCKとしては、多数の楽曲制作を進めている様で、近々その追加情報も公開される様な口ぶりも見せていた。 また、Takaがこの動画の中で話した事は、アーティスト活動以外に、会社設立や世界を見てきたエンターテインメント感を語っており、その内容にも注目が集まっている。 ▼ インスタライブでTakaが語った44分とは... Takaが動画内で語った事として、日本のエンターテインメントへの想いが深いと話題を呼んでいる。 彼らONE OK ROCKは、アミューズ在籍時代に世界のロックシーンに挑戦したいとの想いでグローバル活動に乗り出した背景があるのだが、そこで感じた想いとしての日本のエンターテインメントをよりクリエイティブなものにしたいという気持ちがある様だ。動画内では、時代の流れとしてYouTube動画で日常的に届けられるエンターテイメントコンテンツが一般的になってきたが、これはどれも海外の資本により実現された事だと語っていた。 これが意味するものは、日本発信でグローバル規模でのトレンドを創り出す様なサービスやコンテンツを創造する事が重要なのではないかという想いであり、その様な視点は鋭さを感じざるを得ない様だ。 また、今後は新法人での活動となり、今まで周辺の活動を支えてくれていたマネージャー等の存在が無くなる為、今後はTaka自身が発する言葉に責任を持つ事の意識を改めて語っていた。 インスタライブ動画は、以下に掲載しているので、気になる方は是非チェックしてみて欲しい。 ※ インスタライブ動画: https://www.instagram.com/p/CNHxqCfnvJi/ ▼ Hiro(森内 寛樹)との関係性は... インスタライブ内では、Takaの弟であるHiro(森内 寛樹)との関係性についても質問が飛び交った。 Takaは「弟だから普通に連絡を取るよ」「あいつは喋りが上手いからね」等のコメントを残しており、MY FIRST STORYのボーカリストとしての活動を応援していた。さらに、視聴者からは「恋愛をしないんですか?」との質問もあり、明言は避けたものの「新会社や新しいアルバム制作で忙しいから...」と話した。視聴者からは、プライベート関連の話題にも注目が集まっていた。 ONE OK ROCKとしての今後の活動方針において、新しい展開が期待できる事は間違いない様であり、その展望を期待したい。 -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
ZOZOマリンスタジアムにて、無観客ライブを開催したONE OK ROCK。ライブ終了後には多数の反響が
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ZOZOマリンスタジアムにて、無観客ライブを開催したONE OK ROCK。ライブ終了後には多数の反響が

日本のロックバンドの頂点ともいえるONE OK ROCK。 数々のアーティストが無観客ライブ配信に挑戦する中で、ONE OK ROCKもその流れに乗った。そして彼らが開催場所として選んだのは、千葉・幕張にあるZOZOマリンスタジアムである。 無観客ライブにおいても、大規模な会場を選んだ彼らのスケールはやはり大きい。  実際に無観客ライブ配信をリアルタイムで視聴していた人の数は、11万人にものぼるという。ZOZOマリンスタジアムの収容人数は、プロ野球の場合は3万人程度、ライブ・コンサートの場合は5〜6万人程になるので、この視聴者数はリアル開催のキャパを上回ったことになる。 本当にとんでもないロックバンドである。チケット代も有料のもので、決して安くはない。リアル開催のライブにも引けを取らないほどの値段でありながらも、やはり彼らのライブを求めている人の数はそれだけいるのだという。 ここ数年で、ONE OK ROCKほどの成功を収めたロックバンドはいないのではないか。 ◆ ONE OK ROCKの配信ライブは世界同時配信!彼らが及ぶマーケットはすでに、世界各地に存在していた・・ 今回のONE OK ROCKの生配信ライブが公開されたのは日本だけではない、世界各国においても視聴されていたのだ。 日本のロックバンド・ONE OK ROCKでありながら、世界のONE OK ROCKでもある彼ら。日本とは時差がある国においてなら、中には深夜まで夜更かしをしたり、早起きをして見たという人もいるのだろう。 ONE OK ROCKの音楽を求めている人、いわばマーケットのようなものは既に世界レベルに及んでいるというのが本当に凄い。今回の無観客ライブ配信では、間違いなく成功を収めたと言える。 世界で新型コロナの影響が落ち着いた時、ONE OK ROCKはさらなる輝きを持って世界に進出していくのだろう。 -- メディア運営:Evening Music Records株式会社
ONE OK ROCKが前回ツアー『EYE OF THE STORM』のライブDVDを10月に発売へ。定評のあるワンオクのDVD、今作はいかに?
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ONE OK ROCKが前回ツアー『EYE OF THE STORM』のライブDVDを10月に発売へ。定評のあるワンオクのDVD、今作はいかに?

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若年層を中心に熱狂的な支持を集め、国内から海外へと拠点を移していくなど、今最も勢いのあるロックバンド ONE OK ROCK(ワンオクロック)。 言わずと知れた現在の日本音楽シーンで重要な存在であり、彼らはロックバンドという括りの中でも頭一つ抜けている。上述したように、今や世界を舞台に活躍しているワンオクは、海外の音楽シーンでも注目を集めているのだ。 最近では、これまでの音楽性を一変させ、最新アルバム「EYE OF THE STORM」ではロックを完全に捨てたとも言えるような、ポップソングに舵を切ったことでも話題となった。 とは言え、バンド名においてもROCKというワードを組み込んでいるONE OK ROCK。彼らの中でのロックのアイデンティティが完全に喪失することはない様だ。 次のアルバムが早くも期待される中で、ひとまずワンオクは最新アルバムを引っさげて行ったツアー『EYE OF THE STORM JAPAN TOUR』の模様を映像化して、販売することを発表した。 ◆ ライブDVDも大人気のONE OK ROCK、精巧なつくりの映像作品も、彼らの魅力の一つ。 ONE OK ROCKは、楽曲自体の良さは勿論だが、彼らのライブパフォーマンスも素晴らしい。パフォーマンスが大きな魅力としてあるため、映像作品のニーズは高まることは間違いないとも言える。 最新ツアー『EYE OF THE STORM』の以前にも、ワンオクはツアーを行うたびに、その一部公演の模様を映像化して販売することがルーティンとなりつつあった。また、その映像作品の内容自体も大変ボリュームがあるため、視聴者にとっても満足度の高いものであった。 また、本編としてライブ映像がある中で、サブ的なコンテンツの位置付けとして、彼らのツアー中のメンバーの様子、葛藤、舞台裏での出来事など、映像作品を買った人しか見ることのできないレアな情報も含まれている。 そういった”限定感”をもたらしているのがワンオクのライブDVDである。こういった魅力があった上で、やはり多くのファンも購入を決意することとなる。 ONE OK ROCKという、あらゆる面で魅力に溢れたロックバンド。最新ライブDVDの発売は10月28日を予定している。要チェックだ。 -- メディア運営:Evening Music Records株式会社
ONE OK ROCKがオンラインライブ「Field of Wonder」を千葉ZOZOマリンスタジアムから開催!大規模な配信ライブ、一体どうなる?
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ONE OK ROCKがオンラインライブ「Field of Wonder」を千葉ZOZOマリンスタジアムから開催!大規模な配信ライブ、一体どうなる?

ONE OK ROCK(ワンオクロック)が、大胆な動きに出た。 新型コロナウイルスの感染が始まってから、新たにムーブメントとして流行しているアーティストの無観客ライブの実施。これまでサザンオールスターズや長渕剛などが実施し、いずれも大成功を収めている。 現代ならではの手法で、ONE OK ROCK(ワンオクロック)も無観客ライブに挑戦するのだという。 日にちは10/11、会場はZOZOマリンスタジアムを使用するとのことである。3万人ほどを収容できる超大規模な会場で、観客を入れないでライブを開催するというのは、ビジネス的にもかなり博打を打ったものとも言えるが、彼らが一体どんなライブを見せてくれるのかは非常に楽しみである。 これまで数多くのアーティストが実施し、成功させてきた無観客ライブ。ONE OK ROCK(ワンオクロック)のやり方とは、どんなものになるろう。 ◆ ”ホンモノ”のライブ相場のチケット価格... 動員は一体どうなる? すでに発表されている内容の中で、ライブのチケットの価格も発表されているのだが、これがまた注目に値する価格設定となっている。 サザンオールスターズの場合は、”ホンモノ”の有観客ライブの相場より価格を落とした、3,000円代でチケットを販売していた。ところがONE OK ROCKは、”ホンモノ”のライブ相場の価格設定である。 チケットは2種類あって、5,000円と6,500円のものがある。この価格設定には驚きである、この価格で一体どれだけの動員を達成することができるのか、これはONE OK ROCK(ワンオクロック)の真価が問われるともいって良いだろう。 ただ、こういった価格設定を行うことでONE OK ROCK(ワンオクロック)は”ホンモノ”と無観客の双方の間に差がないことを示しているのではないだろうか。彼らがライブを行うならば目の前に観客がいようといないと、ある意味では関係ない。 彼らの一アーティストとしての気概、それを目の当たりにできる機会となりそうである。 -- メディア運営:Evening Music Records株式会社
ONE OK ROCKのギター Toruが新型コロナウイルスに感染… 早い回復を祈るとともに、未だ収束せぬコロナの脅威も再認識
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ONE OK ROCKのギター Toruが新型コロナウイルスに感染… 早い回復を祈るとともに、未だ収束せぬコロナの脅威も再認識

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未だ日本でも収束しない新型コロナウイルスの蔓延。 東京ではここ数日でも1日あたり二百人以上の感染者がでたり、大阪や名古屋などの都市でも感染者の増加が見られるなど、未だ収束には時間がかかりそうな状況にある。 最も、ここ数ヶ月にあたっては検査数も自粛期間よりも増大しているために、検査数における感染者の割合はさほど高くなく、重症に至る感染者も若者世代ではほとんど見られない。 そんなこともあって、新型コロナはただのインフルエンザのようなものという議論も上がってきているが、今年の東京オリンピックを延期に追いやったほどの世界的蔓延をもたらしたウイルスであるだけに、まだまだ油断はできない。 そんな状況の中で、日本のロックバンド・ONE OK ROCKのギタリスト、Toruが新型コロナウイルスに感染したことが発表された。 ステイホーム期間では自らの楽曲「完全感覚Dreamer」を替え歌とした「完全在宅Dreamer」なる曲をSNSでアップするなどして、国民全体にステイホームを呼びかけるなど精力的であったONE OK ROCKだが、皮肉にもメンバー自身が感染することとなってしまった。 ▼ 著名人の感染が相次ぐ中、市民にも危機を察知してもらう機会ともなり得るか。 ONE OK ROCKのToruや、横浜流星など著名人の新型コロナ感染が相次いでいる。 著名人の感染は、もれなく世間ではニュースとして大々的に取り上げられている。やや大げさな報道に感じられなくもないが、少なくとも著名人が感染したことの報道は、市民にも感染対策への意識を促す効果もあるのではないか。 事実として、日本では新型コロナによって国民的アイコンであった人物を失ってしまってもいる。そういった事実は、やはり新型コロナは恐ろしい存在であることを知らせる。 自粛期間も明けてから長い時間が経ち、徐々に経済活動も盛んになりつつあるが、引き続き感染対策を怠ることはできない。 -- メディア運営:Evening Music Records株式会社