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こんなバンドを求めていた! 2023年結成の新生バンド『LET ME KNOW』
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こんなバンドを求めていた! 2023年結成の新生バンド『LET ME KNOW』

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2024年、次にくるバンドは絶対これだ思わせるバンドがいる。昨年11月に結成されたばかりの3人組ノスタルジックモダンロックバンド『LET ME KNOW(レットミーノウ)』だ。 つい先日リリースした3rd Singleの「偽愛とハイボール」が半端ないと今話題になっている。 メンバーはボーカルのMatty、ギターのKen_M、ドラムスのLyo。 中でもボーカルの甘いハスキーボイスと共に生み出される、どこか懐かしくも新しい雰囲気が特徴的である。 ルーツとしては新旧のインディーロック、ニューウェーブ、そしてブリットポップを取り入れており、それらが組み合わさった彼らの音楽は、日本の音楽シーンに真新しいサウンドを誕生させたのではないだろうか。

中でも3rd Single『偽愛とハイボール』の勢いが凄い?

結成されてまだ間もないが、今着実に人気上昇中のLET ME KNOW。 2024年2月21日に1st Digital Single「LAD 浪漫’s」をリリースしたのち、すぐに2nd Digital Single「1800」を3月6日に配信スタートさせた。 立て続けにシングルを展開している彼らがつい先日、4月3日に3本目のシングル「偽愛とハイボール」をリリース!そして同時に、この楽曲がAマッソ・加納愛子脚本の連続ドラマ『スナック女子にハイボールを』の主題歌として起用されることを発表した。 「偽愛とハイボール」Youtubeリンク: ドラマHP:https://www.ctv.co.jp/sna-high/

既にSNSで話題の曲に

ボーカル・Mattyのインスタグラムでは、ライブで披露した「偽愛とハイボール」のパフォーマンス切り抜き動画がたくさん視聴されており、中には360万回以上の再生回数を記録したものも。 Mattyのインスタグラムより:https://www.instagram.com/reel/C5DnAcfvvlQ/?igsh=eGlxcDVnNjcxM2tr 曲が始まると、Aメロからサビのようにキャッチーなメロディーが歌われており、聴いた瞬間に釘付け状態になってしまう。 どこか昭和っぽいノスタルジックな色が曲全体を通して感じられ、そこに今っぽいロックサウンドが足されることで、彼らなりの”新しい”が曲の中に存在しているように思う。中毒性のあるメロディーは頭から離れず、何度も再生ボタンを押してしまう。

ワンマンライブのチケットはもう完売

そんな勢いに乗ってきているLET ME KNOWは、今年の5月31日(金)に原宿 RUIDOにて初のワンマンライブが決定している。 しかしチケットはなんと完売済みであり、彼らの人気が今絶賛鰻上りなことを示している。 ライブ当日は、会場にてオリジナル手売りチケットが販売されるとのことで、チケット予約のチャンスを逃してしまった方も、この際にライブに足を運んでみたいと思った方にもぜひお勧めしたい。 『LET ME KNOW ONE MAN LIVE 2024 -Nostalgic Modern-』 日時:2024年5月31日(金) OPEN 18:30 / START 19:00 会場:原宿 RUIDO (東京都) 今回は、新生ノスタルジックモダンロックバンド LET ME KNOWについてご紹介した。 彼らの旅はまだ始まったばかり、2024年をどのように躍進していくのか、彼らの活躍から目が離せないところだ。
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大阪発ちょーかわいいバンド「三四少女」、楽曲「ユートピア」をリリース
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大阪発ちょーかわいいバンド「三四少女」、楽曲「ユートピア」をリリース

川田羽撫子(ボーカル/ギター)、たみ(ギター)、さっちゅー(ベース)、あんどりゅー(ドラム)からなる、大阪出身の男女混合4人組ロック・バンド、三四少女(サンスーガール)。 2021年10月にSNSを通じて知り合い結成。2022年3月にバンド始動し、2023年3月4日(サンスーの日)に自主制作盤1st EP『創刊号』をリリース。同年に行われた『マイナビ 閃光ライオット2023』では決勝に選出。惜しくもグランプリは逃がすも、強烈なインパクトでその名を全国に知らしめた。 そんな彼女たちがバンド始動からちょうど2年目となる本日3月26日に新曲「ユートピア」を緊急リリースした。

関西エリアを飛び出してのライブ活動も

この楽曲は昨年12月に自身初となるミュージック・ビデオとしてYouTubeにて先行で公開。可愛くてポップな世界観と耳に残る印象的なサウンドで、ほぼ無名ながらわずか2か月の期間で10万回再生を超え話題となった楽曲だ。 三四少女は関西を中心に精力的にライブ活動を行っており、今年の3月4日には2回目となる自主企画ライブ「三四計画」を開催。大阪のバンドを中心に合計12組が終結。中には今年の「R-1グランプリ 2024」で話題となったアマチュア芸人「どくさいスイッチ企画」も参加し、平日にも関わらず大成功に終えた。 今後は3月30日に大阪・心斎橋エリアで開催されるサーキット・イベント「3・30ササレの日。2024」に出演するほか、4月7日に仙台で開催される「GOOD KURU.#11」@仙台darwin、4月13日には東京・下北沢にて開催されるサーキット・イベント「KNOCKOUT FES 2023 spring」など、関西エリアを飛び出してのライブ活動が決まっている。 三四少女の今後の活動に、ぜひ注目してみよう。

リリース情報

三四少女(読み:サンスーガール) 新曲「ユートピア」 2024年3月26日 配信スタート URL:https://lnkfi.re/C9id5zZz ミュージックビデオ:
サバシスターの魅力とは? Spotifyも注目するバンドが活躍する理由とは
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サバシスターの魅力とは? Spotifyも注目するバンドが活躍する理由とは

先日Spotifyから、2024年に活躍が期待されるネクストブレイクアーティストが発表された。 今回発表された「RADAR: Early Noise 2024」では10組が選出され、その中でも「サバシスター」に注目を置き紹介していきたい。

サバシスターについて

サバシスターは2022年3月に結成され、ライブハウスを中心に活動を進めている。 メンバーはなち(ボーカル・ギター)、GK〈ごうけ〉(ドラム・コーラス)、るみなす(ギター・コーラス)の3人で構成されている。結成から7か月で、フジテレビ「LOVE MUSIC」のCOME MUSICにて地上波初出演を果たし、約1年後には「VIVA LA LOCK 2023」に出演するなど、爆発的な勢いで音楽活動に励んでいる。 今ではYoutube登録者数3.5万人を超え、総再生回数は約260万回となっている。他にもインスタグラムやX(旧ツイッター)等のSNS活動も盛んに行っている。 YouTube: https://www.youtube.com/channel/UC8Xje-LJAj5bJWEJQaVwU9g 2024年1月12日には、3月8日にリリースされる1stフルアルバム「覚悟を決めろ!」の収録曲等の詳細が発表された。 こちらの情報はサバシスターのホームページでさらに詳しく見ることができるため、ぜひチェックしてみてはどうだろうか。 サバシスターホームページ:https://sabasister.com/

人を元気にする歌詞

サバシスターの作詞はなちが担当している。その歌詞は詩的でありながらも多くの人々の共感を呼び、元気づけてくれるような歌詞だ。 楽曲「アイリ―」の曲中では、以下の様な歌詞が出てくる。人間の弱さを理解したうえで自分をさらけ出し、それでもそんな自分を大切にしようという思いが伝わる。 思い立ってもすぐに言葉にできない そんな僕が嫌になって 今はとても苦しいよ だけど世の中そんなにつまらないものじゃないからさ たまに幸せ落ちてるから 下向くことも大切さ 楽曲:アイリ― / 作詞作曲:NACHI 「マイベストラブ!」の曲中では、好きだった人を思い出している歌詞がある。 自分が母親になり子供に昔話をするとき、以前好きだった人のことを今では笑って話すことができる、それでいいと人の背中をそっと押してくれる。そんな歌詞だ。 失恋した当時は辛くて悲しいことばかりではあるが、「寂しい日々とお別れなんかしなくても、あたし前を向いていけるよね」という歌詞から見られるように、寂しいままでも大丈夫だと勇気をくれているようだ。 「パパのほかにも好きな人がいたよ!笑」 いつでも君は優しかった そんな夜思い出す むかしの話になって いまさら君が愛おしく感じる 戻れぬ日々を思い出して 笑えたらそれでいい 楽曲:マイベストラブ! / 作詞作曲:なち 嫌なことを受け止めてなお、自分を見つめて、自分のために生きていこうというという気持ちが見られる。離れていってしまった人からもらった沢山のものを大事に、自分を輝かせていこうという前向きな姿が、私たちの心を打つ作品だ。 昨日までの嫌なことは 目が覚めたらなくなってたりしないから 君はやっぱり離れてったけれど 大切なものを沢山、ありがとう キルミーキルミーどこまでだって キルミーキルミー孤独は続いてく キラキラミーキラキラミー だからこそ輝かせてよ自分の道 楽曲:キラキラユー / 作詞作曲:NACHI このように、サバシスターの楽曲は、今後も多くの人の背中を押し続けていくだろう。

応援したくなるような人柄

サバシスターのメンバーは、応援したくなるような明るさとかわいさと無邪気さで溢れている。 特に、Youtubeでは春フェスでの様子やMVのオフショットなどの動画が公開されている。そこでは、メンバーたちの無邪気な笑顔や、ライブ前の緊張していてもたってもいられない様子などが映し出されており、見ている私たちもつられて笑顔になる。そしてそのかわいらしい姿で心が温まる。 メンバーのオフショットなどを見ることで、曲だけでは計り知れないサバシスターの人間らしいところを感じることができる。 この人たちから「アイリ―」が生まれ、「マイベストラブ!」が生まれ、「キラキラユー」が生まれる。(「」は曲名) サバシスター春フェス動画:https://youtu.be/o_0j2vdvdG0?si=oEu4kW8Ca8-xGc9M ぜひ、サバシスターの人柄を感じつつ、曲を聴いてみてほしい。 今回、Spotifyのネクストブレイクアーティストに選ばれ、様々な人の目に触れただろう。これを機に、これからもサバシスターのさらなる活躍に期待したい。 -- EVENINGサイト:https://evening-mashup.com/ Web3 音楽ストリーミング:https://w3.evening-mashup.com/
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グローバル化が進む今、音楽市場も多岐にわたって進化している。日本の音楽市場の成長率は、中国や韓国に比べ低い。その理由の1つに、日本は国内人口がそれなりに多く経済力もある国のため、日本人アーティストは国内で成功することを目指して活動することが主流であることが挙げられる。
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きみとバンド、Zepp tour WEST 2024の開催を発表!
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きみとバンド、Zepp tour WEST 2024の開催を発表!

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新メンバーYUKI(ゆきたん)を迎えて4人組となったインディーズガールズバンド「きみとバンド」が12月10日メルパルクホール大阪でLAST and START~Road to Budokan 2nd SEASON〜を開催し、インディーズガールズバンド史上初のZepp全国5大都市ツアーを目標に掲げ、その前哨戦となる、きみとバンド~Zepp tour WEST 2024~開催を発表した。 Zepp全国ツアーは、Zepp Saporo、Zepp Haneda、Zepp nagoya、Zepp OsakaBayside、Zepp Fukuokaの5会場のツアーを指すことが一般的である。(Zeppは他にもライブハウスがある)今回、インディーズガールズバンド初の日本武道館ライブを目標としているきみとバンドが、武道館に向けて新たな目標を掲げた。 発表されたツアーはその前哨戦となる。開催場所・日時は2024年3月10日Zepp Osaka Bayside、3月16日 Zepp Fukuokaの2カ所2公演。既に昨年8月Zepp Hanedaでライブを開催しているきみとバンドだが、このツアーが新たな試金石となる。 リーダーの大野真依はライブ後に「この度きみとバンドとして初めてのZeppツアーを発表しました。私たちも毎日毎日どうすれば夢に少しでも近付けるのか?を模索してきましたが、2つの答えを自分なりに見つけました。一つは‘’知ってもらうキッカケを作ること‘’。そしてもう一つは‘’そこで出会えた1人1人を大切にすること‘’。2000人、3000人を一気に集めるのではなくて、1人1人に来てもらう事を大切に初のZeppツアーへ向けてメンバーで力を合わせて頑張っていきます!」と語ってくれた。 11月30日まで行われたグラビア写真集作成クラウドファンディングでは、1,400万円超の支援を受け日本一の記録を塗り替え話題になるなど、グラビア活動やTikTokでの活動で、着実に新規ファンを増やしてきたリーダー大野の言葉には説得力を感じさせる。 なお、ライブは「あの場所へ」などのオリジナル楽曲から紅蓮華(LISA)のカバー曲など全19曲を披露した。また、ライブ後半にはドラム大野真依、ギター清原梨央、ボーカル森田理紗子の3人に新たなメンバーベースYUKIを加えて、新生きみとバンドの第一歩を踏み出した。これまでサポートベースでライブを行ってきたきみとバンドにYUKI(ゆきたん)が加わり、バンドとして完全体となったきみとバンドは2024年も走り続ける。

ツアー情報

きみとバンドZepp tour WEST 2024 ・3/10(日)Zepp Osaka bayside OPEN 14:00/START 14:30 ・3/16(土)Zepp Fukuoka OPEN 16:00/START 17:00 両日ともにチケットぴあで販売 前方自由席 7,000円 後方自由席 3,500円 ※ 発売日等詳細はきみとバンド公式X(旧Twitter) https://twitter.com/with48263996 にて

きみとバンドプロフィール

愛媛出身の大野真依、清原梨央、福井県出身の森田理紗子、新メンバーYUKI(ゆきたん)の4人からなる本格派スリーピースガールズバンド。2020年8月、大野と清原に初期メンバーの1名を含めた3人でデビュー。コロナ禍でデビューは4度延期になるが5度目にようやくデビューし(東京下北沢ガーデン/ 500枚即日完売)そのまま7都市をワンマンデビューツアーで周った。 地元愛媛で行われたツアーファイナルでは47都市全県ワンマンツアーを発表し、コロナ禍の中、エンタメ界やライブハウス に勇気や希望を与えるべく、フェイスシールドや医療用手袋を無料配布するなど万全の感染予防対策を施しながらバンドワゴン(ハイエース)で全国を駆け巡り、2021年7月感染者ゼロで無事完走した。2022年1月をもって初期メンバー1名が卒業し、本格派シンガーソングライターの森田理紗子が新メンバーとして加入。さらに音楽性をパワーアップさせガールズバンドの頂点を目指す。 2022年8月20日、日本最大級のライブハウス「Zepp Haneda TOKYO」でキャパ3,000人でのワンマンライブをソールドアウト、満員にて成功。2023年3月18日には、バンド初ホールコンサートを浅草公会堂で行った。5月からは全国ツアーを行い、現在追加公演開催中である。当初のツアーファイナルである2023年8月20日新宿LOFTのライブでメルパルクホール大阪でのホールライブを発表した。 2023年9月29日、4人目の新メンバーYUKI(ゆきたん)加入を発表、2023年12月10日に開催されるメルパルクホール大阪でデビューした。全てはバンドのために。というキャッチコピーをメンバー間で共有し、個々の活動にも力を入れている。個人がそれぞれの活動スタイルでファンを増やし、きみとバンドに結集。そんな新しいスタイルを目指している。 また、有名作曲家でミリオンヒットの経験も持つ古城康行氏を音楽プロデューサーに付け、本人達が作詞も手掛けており、楽曲は全てが表題曲。と語るように自信を持っている。ファンとの一体感にも定評があり、バンド名「きみとバンド」の「きみ」もファン一人一人の事を指しており、『きみと一緒にバンド界の頂点を目指す。』というキャッチフレーズのもと、インディーズガールズバンド最速日本武道館ライブ開催を目標に掲げている。 大野 真依(ドラム) 日本一美しいドラマーと評されるほどビジュアルには定評がある。ドラム以外にもグラビアやモデル、女優、インフルエンサーとしてマルチに活躍。SNS総フォロワー95万人(合計 966,000、TikTok 682,000、Twitter 43,000、Instagram 206,000、YouTube 35,000)を超えるフォロワーを獲得し、今もなお1日1000人ペースでフォロワーが増え続けておりTikTokerとして注目を浴びている。 SNS:https://linktr.ee/maixx1024 清原 梨央(ギター&ボーカル) 秋元康プロデュース「ラストアイドル」の初期メンバー。卒業後にバンドを結成した。 ステージにおけるギターパフォーマンスは高い評価を受け、その堂々としたステージパフォーマンスは必見。女優業やエッセイを執筆するなどマルチに活躍している。 SNS:https://linktr.ee/___rioky001114 森田 理紗子(ボーカル、ギター、ピアノ) 福井県出身の本格派シンガーソングライター。2021年にサポートとしてアルバムレコ発ツアーに参加後、2022年1月のツアーファイナルにて正式メンバーとしての加入を電撃発表。バンド活動と平行してシンガーソングライターとしても活動。きみとバンドの音楽面を支えている。 SNS:https://linktr.ee/risako_morita_  YUKI(ゆきたん)(ベース) 12月10日、メルパルクホール大阪でデビュー。これまでライバーとして活躍していたところを、きみとバンドや過去にたけやま3.5などハイレベルなビジュアルのガールズバンドをプロデュースしてきたプロデューサーの門田氏が、きみとバンドを最強のガールズバンドにするため探し求めた逸材。きみとバンドは担当楽器を新しく始めるのがセオリーとなっており、YUKIもベース経験はない。デビューの12月10日メルパルクホール大阪のライブに向けて、バンド加入が決まった7月からプロのベーシストの指導を受けるなど、毎日数時間の猛特訓をしており、現在も続けている。 SNS:https://lit.link/yukitan14 -- EVENINGサイト:https://evening-mashup.com/ Web3 音楽ストリーミング:https://w3.evening-mashup.com/ インターンシップ募集:https://evening-mashup.com/home/music-intern
ヒップホップを、日本のメインストリームにするための3カ条とは
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ヒップホップを、日本のメインストリームにするための3カ条とは

現代、音楽のジャンルが多様化している時代において、ヒップホップを推したいと考えている。と言うのも、楽曲のトラックやリリック、DJやラッパーのようにヒップホップはこの他にも様々な “良さ” で、音楽が構成されている。しかし、現状ヒップホップは、日本音楽業界においてメインストリームだとは言い難い状況に...