Author: EVENING編集部

SAY-LA、最新シングル『運命マグネット』を手にしたツアー千秋楽公演で見せた、たくさんの胸アツの景色。
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SAY-LA、最新シングル『運命マグネット』を手にしたツアー千秋楽公演で見せた、たくさんの胸アツの景色。

 

 

撮影:下山春香

 

SAY-LA、最新シングル『運命マグネット』を手にしたツアー千秋楽公演で見せた、たくさんの胸アツの景色。

 

秋にスタートしたSAY-LAの全国ツアーも、12月15日(木)に東京キネマ倶楽部で行った「レコチョクpresents the first japan tour 2022 final & 8th anniversary one man live「採集キネマティクス」〜supported by WIZY〜」公演を持ってファイナルを迎えた。ツアー中には、最新シングル『運命マグネット』をリリース。この日は、結成8周年記念も兼ねて行われた。

 

『水色ラフレシア』のイントロが流れるのに合わせ、フロア中から沸き立つ熱い声・声・声。マスク越しとはいえ、メンバーらの歌声を掻き消す勢いで熱情した声が響き渡る。この景色、ようやく出会えたよ。メンバーたちは歌に集中しつつ、笑みを隠せずにいる。彼女たちも、この景色をずっと待っていた。探し求めていた声が、久しぶりに会場中に花咲いていた。

 

メンバーの呼びかけた、「みんな可愛い声を聴かせてください」の声も嬉しい。『I LOVE YOU』が流れたとたん、フロア中から轟き渡るコールの数々。「キミの笑顔を全て独り占めにしたいから」と歌うときの、7人の満面の笑顔が印象的だ。フロア中から飛び交う声を、7人はみずからを輝かせる力に変えていた。舞台の上で可憐に、華麗に舞い踊る姿が愛らしい。ほんと、キミの顔を独り占めにしたい気分だ。彼女たちの笑顔を観ていると、思いきり胸が熱くなる。嬉し涙が不思議と込み上げてゆく。

 

キュンとキュートな振りを見せる『BBQマシュマロ』では、ももち ももを先頭にメンバーたちが花道に集まり、観客たちをパーティーへ誘い込む。みんな、無邪気な表情で思いきり弾けていた。ラップの部分をももち ももが担当。メンバーらの作った人間椅子に座ってライムする姿も印象的...

 

 

 

ガールズバンド「きみとバンド」、Zepp Hanedaで行われた2周年記念ワンマンライブ「きみとZepp」DVDを12月20日発売
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ガールズバンド「きみとバンド」、Zepp Hanedaで行われた2周年記念ワンマンライブ「きみとZepp」DVDを12月20日発売

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2022年8月20日(土)Zepp Hanedaで開催されたガールズバンド「きみとバンド」のデビュー2周年を記念したライブ「きみとZepp」のDVDが12月20日発売された。 きみとバンドは2020年8月15日にライブデビュー。日本一美しいセクシードラマーとして知られる”大野真依“、保健室登校からアイドルとなり、ギターボーカルへと転身したとのサクセスストーリーで話題の”清原梨央“、そして2022年に加入した卓越した歌唱力を持ちシンガーソングライターとしても活躍するギターボーカル”森田理紗子“からなるスリーピースガールズバンドである。 このライブは2022年8月20日にデビュー2周年を記念してZepp Hanedaで行われたもの。インディーズガールズバンドがZepp Hanedaでワンマンライブを行うのは異例であり、チケットはソールドアウトし、2000人(満員)を動員した。 DVDはライブをほぼ全編ノーカットで収録した。収録曲はこのライブのためにきみとバンド3人で作詞をしたロックナンバー「あの場所へ」やポップバラードでファンから人気の高い「rosemary」、セルフタイトル「きみとバンド」など全17曲となっている。

収録曲

1 きみとバンド 2 スローモーション 3 はなればなれ 4 amule 5 rosemary 6 シャボン⽟ 7 オレンジ⾊の世界 8 きみとふたり 9 蟬しぐれ 10 レリビ☆ 11 あの場所へ 12 恋のモンスター 13 ∞YAKEN 14 スタートライン 15 きみが好き 16 歌にのせて 17 rebirth 他にも、OPENING MOVIEやZepp密着ドキュメント、インタビューなども収録されている。なお、このライブの模様を記録した写真集も同時発売されている。 -- 運営:Evening Music Records Inc.
バイリンガルアーティスト「Kazuo」がメジャーデビューシングル「BANZAI!」をリリース
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バイリンガルアーティスト「Kazuo」がメジャーデビューシングル「BANZAI!」をリリース

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ラッパー、ボーカリスト、作詞作曲家、サウンドプロデューサー、ビデオ監督として、全ての自身作品をプローデュースする、次世代のDIYバイリンガルアーティスト「Kazuo」が2022年10月、WARNER MUSIC JAPANと契約し、メジャー第一弾シングル 「BANZAI !」 を12/24(土)にリリースした。 NYで生まれ、日本で育った背景が音楽面にも影響し、これまでにHIPHOP、SOUL、FUNKといった彼のオリジナルミュージックは勿論のことPOPS、ROCK、オルタナティブなテイストも含めた楽曲を数々と発表。本作では印象的なドラム、ベースサウンドに Kazuoの真骨頂である高速ラップが織り交ざったHIPHOP楽曲が完成。 アジアのHIPHOPを専門で取り上げるサイト「LiFTED」にて2023年のブレイクが予想される「NEXT 5」、i-D「次世代のバイリンガル・ミュージシャン9選」にも選出され、今最も注目されるバイリンガルアーティストの新作に要注目だ。

Kazuoコメント

BANZAI!は、アンダーグラウンドのカズオから新しいカズオへの第一歩!何年にもわたって、非常にダークなトーンで、バイリンガルで、in your faceなスタイルから、世界中にこのフォロワーを得てきました。BANZAI!の目的は、今までのファンの知ってるKazuo と、これから起こることをミックスすることです。私の様に私の音楽も予測不可能なものでありたいと思っています。私はワントリックポニーではありません。今まで聞いたことのない最もアンダーグラウンドなオルタナティブ、パンク、ラップの曲を作ることができることを世界に知ってもらいたいと思っています。目標は、ラッパーとしてだけでなく、ジャンルレスなシンガー、プロデューサー、ソングライターとして知ってもらう事です。私のファンと私自身のSNS の肩書は、私が「未来のJ POPスター」であると言うでしょう。 J POPスターのような伝統的なルックスは持っていませんが、私の音楽が世界中で日本の音楽に対してどのように感じているかという認識を変えたいと思っています。日本にはアニメや、” kawaii” だけじゃないって!でも、アニメの曲もやりたいですけどね。

リリース情報

タイトル:BANZAI! リリース:2022年12月24(土)リリース Music Video: https://youtu.be/Y9OHarwmNkw -- 運営:Evening Music Records Inc.
クボタカイ、新曲「夢で逢えたら」をTikTok、Instagramで先行配信!
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クボタカイ、新曲「夢で逢えたら」をTikTok、Instagramで先行配信!

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文学性の高い歌詞、そして儚く繊細な歌声を備え、提供した楽曲が次々とヒットする等、一躍注目を集める新鋭シンガーソングライター/ラッパーのクボタカイが、新曲「夢で逢えたら」の一部をTikTokおよびInstagramで先行配信を開始した。 「夢で逢えたら」は、心地いいグルーヴに乗せた「夢で逢えたら手を繋いで あの頃みたいに連れて行って」という歌詞が切ない楽曲となっている。 冬の季節に沁みるこの楽曲は、近日リリース予定とのことで楽しみにしてほしい。

リリース情報

「夢で逢えたら」TikTok先行配信 https://www.tiktok.com/music/-7179492139359799298 ロマンスでした 好評配信中 https://kubotakai.lnk.to/romancedeshita -- 運営;Evening Music Records Inc.
うみくん、4年ぶりのワンマンライブで見せたのは「音楽への深く熱い愛」だった!
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うみくん、4年ぶりのワンマンライブで見せたのは「音楽への深く熱い愛」だった!

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撮影:Eriko Yoshida

 

うみくん、4年ぶりのワンマンライブで見せたのは「音楽への深く熱い愛」だった!

 

2022年10月19日にベストアルバム『【ボカロ曲を原キーで】高音厨で有名な総再生数1億超えのうみくんがベストアルバムを出した件について【歌ってみた】』をリリースしたうみくんがワンマンライブ「高音厨で有名なうみくんがボカロ歌いまくるライブ 数曲キー下げるけど許してちょんまげ【生誕祭】#略してうみくんライブ」を開催。ライブ当日に誕生日を迎えたうみくんはファンと共に盛大なバースデーパーティーを行った。

 

期待感という熱高まるステージにバンドメンバーが登場し、みきとPによって2018年に生み出された「ロキ」のイントロが鳴りだす。そこに姿を現したうみくんは雄叫びをひとつ上げると、グルーヴ感たっぷりに鳴るベースの音と軽快なギターリフのリズミカルな音と共に小刻みにジャンプをしながら高音を聴かせる。流れるようにスペシフィックなSEが響き、ライブはドラムとベースがアグレッシヴにビートを刻む「ロストワンの号哭」へ。Neruの作詞作曲によって生まれた一曲に生バンドならではの熱が宿る。鋭さと同時に叙情的な空気さえも滲ませるサウンド感はうみくんワールドでのカバーならでは。色鮮やかなペンライントが揺れるフロアに「今日はありがとう!」と笑顔を見せたうみくんは、大きく拳をあげてフロアの熱気に応えた。灼熱ライブがここで空気を変える。ピアノソロで聴かせるイントロが紡ぎだしたのはバルーンこと須田景凪による「シャルル」。シンプルながらジャズのテイストで大人っぽくも軽快なアレンジで聴かせる一曲にうみくんの高音が伸びやかに重なる。その誕生から6年を経ても色あせることなく聴く者の琴線に触れるメロディアスなナンバーは、今宵より鮮やかに発色していった。

 

「4年ぶりのワンマンライブということで、来ていただいて本当にありがとうございます」と高揚する声で語りかけるうみくん。歓声をあげられない状況でも全身全霊でライブを楽しむオーディエンスに嬉しさと感謝の想いを隠せない。ここで彼自身が一人で録音して用意した「みなさんの声」という多重録音な歓声を流すと盛大な拍手が...

 

 

 

コンビニ推進アイドル(仮)、2年間の活動にピリオドを…
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コンビニ推進アイドル(仮)、2年間の活動にピリオドを…

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コンビニ推進アイドル(仮)の誕生からちょうど2年目となる12月18日、彼女たちは、活動に幕を下ろした。その場所も、コンビニ推進アイドル(仮)が初めてライブを行った原宿RUIDO(当時は原宿RENON)。たくさんの思い出を詰め込んだ会場で、7人は「コンビニ推進アイドル(仮)ラストライブ」を催した。ここには、昼夜二公演行われた中、本当に最後になった第二部公演の模様を記そう。 たとえ、この公演が彼女たちと幸せを分かち合う最後だと知っていても、やはり『僕のヒーロー』が流れだすと、自然と笑顔になれる。ここでは、「chase the future」MV時の衣装姿で7人が登場。「ラスト、いくぞーお前らー!あーよっしゃコンビニー」の声に、一緒に声を上げる満員の観客たち。この公演が、泣いても泣いてもコンビニ推進アイドル(仮)のライブになる。だからこそ、涙ではなく、彼女たちに似合う笑顔のまま、誰もが後悔ないようにと熱情した声を上げていた。この2年間、7人は僕らとってのヒロインだった。同時に、ライブという場に集う仲間たちは、メンバーたちにとっての"僕のヒーロー"でもあり続けてきた。だからこそ彼女たちも、無邪気にはしゃぐ人たちの作り上げた熱情した景色を、笑顔でしっかり受け止めていたかった。まだ…ステージ/フロアともに、笑顔で楽しさを分かち合っていたかった。 MCでも、7人とも声を張って挨拶をしていた。そうしなきゃ、心が涙であふれてしまう?!コンビニ推進アイドル(仮)は笑顔が似合うグループなのは、自分たちでもわかっている。だからこそ、彼女たちは笑顔を心がけていた。いや、観客たちがライブを楽しんでいたからこそ、7人も自然と笑顔になっていた……はずが、MCの流れから、一部涙ぐむ人も…。 メンバーたちが、手に扇子を持って舞台へ。絃ユリナを中心に歌ったのが、和艶曲の『梅見月夜』。とても艶やかな楽曲だ。でも、熱情した観客たちは、7人に向かって熱い声を上げていた。メンバーたちは巧みに扇子を翻し、舞台の上で妖しく絡みあい、秘めた色気を零すよう華麗に可憐に舞い踊っていた。 曲が進むごと、いろんな色を彼女たちは目の前に描きだす。「ヤバヤバヤバ ヤバいバル」と、春沢リリなを筆頭にメンバーらが『ヤバいバル』を歌いだしたとたん、フロア中から熱いMIXやメンバーコール、オーイングが飛びだした。舞台の上で、わちゃわちゃと歌い踊るメンバーらに向け次々と声が飛び交うこの様こそ、理性の留め金を外すほど嬉しいヤバいバルな景色だ。      7人は、熱情した気持ちを高らかに歌いあげるように『chase the future』を熱唱。彼女たちはみんな凛々しい表情だ。楽曲の持つ色に、みずからの心の色を染めあげているから当然だ。それでも、いつも以上に7人から迸る熱を覚えるのは、彼女たち自身も、沸き立つ感情を解き放さずにいれないくらい魂か燃えていたからだ。歌い終わり「バチバチだった」と口にしていたように、メンバーも観客たちも、互いに持てる感情をすべてぶつけあっていた。だから、沸き立つ気持ちが静まらない。 百海咲希の手による、メンバーらのオフショット姿を映し出したメモリアルな映像を上映。その後、「ZQDQ」MV時の衣装に着替えたメンバーらが舞台へ。もちろん披露したのが、『ZQDQ』。ライブで披露するたびに超沸き立つ楽曲のように、イントロが流れた時点でフロア中からパワフルなMIXが飛び交いだす。メンバーらは、ポップでチャーミングなバブルポップチューンに乗せ、「ズッキュンドキュン」とフロア中の人たちのハートを撃ち抜く言葉を次々と口にしてゆく。「恋の魔法」をかけられたフロア中の人たちの絶叫した声が、ハンパなく凄まじい。その姿を眩しい笑顔で見つめながら、さらに胸キュンへと導く魔法をかけてゆくメンバーたち。 彼女たちが歌を通してかけた『しゅきしゅき大正義』の魔法に、フロア中の人たちもメロメロだ。その様を見て、さらに甘えた歌声や素振りで観客たちへ寄り添う7人。「しゅきしゅきキュンキュン」の歌詞のように、ハートがズッとドキドキの状態。メンバーらと観客たちの息のあった掛け合いも胸アツだ。 キュンキュンとしたときめきを降り注ぐ『Mix Party』でも、愛らしい7人に向かって、フロア中から熱い声が飛び交う。舞台の上で彼女たちが手遊びをするなど、ガールズパーティーを繰り広げている姿も本当に可愛らしい。間奏では、メンバーたちが「愛してる」の言葉を次々と口にしてゆく。その言葉に打たれ、「俺もー!!」と叫ぶ人たちがいたのも印象的だった。

止まない熱い拍手も...

次に披露した『虹の歩道橋』も、気持ちを軽やかに弾ませるポップチューン。メンバーたちも爽やかな笑顔と歌声を響かせ、この空間に明るい歌声の日射しを降り注いでいた。軽やかに歌い踊る姿が、とても眩しい。そのキラメキに心を打たれた大勢の人たちが熱いエールを送っていた。一緒に眩しい輝きを作りだす、この関係が素敵じゃない。だからこそ、この関係が途切れてしまうのが本当に残念だ。 その眩しさをひと際輝かせるように7人は、中村冬香が作詞をした『君のモノガタリ』を歌唱。君(ファン)のことを思う、乙女の胸の内を歌ったこの曲も、互いの関係を熱く結び続けてきた大切な歌。たとえ、コンビニ推進アイドル(仮)という形でこの関係は途切れようと、この舞台を手放さない限りボクとキミとの物語はこれからも続いていく。彼女たちの未来はまだ見えていない。でも、ここへ記した気持ちが消えない限り、また絆を結び直せるはず。そのためにも今は、ここまで結び続けてきた絆を改めてギュッと深く締めていたい。この曲を歌いながら、何時しか中村冬香が泣きじゃくっていた。 ライブも終盤へ。悲しみで零した涙の先には、綺麗な七色の虹が生まれる。その虹をかけるための悲しみなんて、本当は経験したくない。でも、悲しみを超えた虹の先に、互いに求めていた景色があるのかも知れない。そんな淡い期待も胸に、7人は、7色の歌声を重ね合わせ『七色の虹』を歌っていた。その歌声を、フロア中の人たちも絶叫を上げながら受け止めていた。互いの気持ちが一つに繋がったこの場にも、熱を抱いた眩しいカラフルな虹が生まれていた。 フロア中の人たちと一緒に笑顔ではしゃごうよと、7人はトロピカルなパーティーチューンの『とびきりハッピーライフ』を歌唱。彼女たちの熱い誘いを受け、フロア中の人たちもMIXなどをぶつけながら熱く沸き上がっていた。途中、「ハイ!ハイ!!」と声が飛び交うメンバーと観客たちによる熱い声の掛け合いも登場。先のことは忘れて、今は、この曲に乗せて思いきり騒いでいたい。この楽しさは、何もかも忘れさせてくれるのだから。 最後にコンビニ推進アイドル(仮)は、『revelation』を歌唱。彼女たちが初ライブを行ったときから、その後もずっと、コンビニ推進アイドル(仮)はライブの最後に『revelation』をぶつけ、フロア中に熱情した景色を作り続けてきた。フロアから飛び交ったひと際大きな声での口上も、胸に熱い。この曲を通して、7人と気持ちを一気に近づけた人たちも多かっただろう。だからこそ最後の最後まで、互いに気持ちを思いきり解き放ち、心と身体を熱狂で一つに結びあえるこの歌で、コンビニ推進アイドル(仮)は物語を終えたかった。そこには、彼女たちが求めていた最高の景色が生まれていた。止まない熱い拍手が、誰もが最高の景色を見れたことを証明していた。 最後の最後に、7人は思いのすべてを込め、『暁の空』を歌ってくれた。暁(夜明け)の空の先には、晴れ渡る青空が広がりだす。どんな闇に足をとらわれようと、その先に澄み渡る明るい世界が広がることを7人は何度も経験してきた。だからこそ、これからの7人の未来へと向け、彼女たちはコンビニ推進アイドル(仮)の物語の大団円として『暁の空』を歌っていた。それは、みんな向けた思い。それ以上に、これからの自分たちへ向けたエールソングとしても歌っていた。だからこそ、フロア中の人たちも、絶叫にも似た声で、旅立ちのエールを7人に送っていた。7人の進むその先には「晴れ渡る未来」が待っている。いや、そう信じていようじゃないか。 文:長澤智典 -- 運営:Evening Music Records Inc.
Web3 音楽ストリーミングサービスの提携アーティスト募集について
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Web3 音楽ストリーミングサービスの提携アーティスト募集について

Evening Music Records Inc. では、Web3時代の新しい音楽ストリーミングサービスの新規立ち上げに伴い、提携アーティストの募集を開始いたします。 本募集では、アーティストの持続可能な音楽活動をサポートする新しいインセンティブをブロックチェーン技術を活用する事で提供する「Web3時代の音楽ストリーミングサービス EVENING」に関して、アーティストおよび楽曲登録を希望される提携アーティストの方を限定100名募集いたします。 今回提携いただいたアーティストの方におかれましては、各種限定特典(ベータ版サービスへの特別招待、Discordグループへの限定招待 等)をご案内させていただき、EVENINGメディアでのプロモーション支援もご提供させていただく予定です。 なお、今後のサービス展開としては、2023年1Hにベータ版サービスのローンチを予定しております。 今回の募集では、2022年12月24日〜2023年1月31日の募集期間において、限定100名のアーティスト登録を予定しており、ご応募を希望されるアーティストの方は、以下のお申し込みフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。 音楽に情熱を注がれている魅力的なアーティストの方からのご応募をお待ちしております。 -- 運営:Evening Music Records Inc.
宮川大聖、新曲「ユートピア」がついにリリース!ミュージック・ビデオも公開。
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宮川大聖、新曲「ユートピア」がついにリリース!ミュージック・ビデオも公開。

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提供:株式会社ワーナーミュージック・ジャパン

 

宮川大聖、新曲「ユートピア」がついにリリース!ミュージック・ビデオも公開。

 

12月21日(水)、宮川大聖自身が作詞・作曲を務める待望の最新シングル「ユートピア」がリリースされた。それに伴い、リード曲「ユートピア」のミュージック・ビデオも公開となった。

 

11月11日(水)に先行配信されたリード曲「ユートピア」はつい先日ファイナルを迎えた全国ワンマンツアー『Contrast』で初披露され、ファンの間でも人気の楽曲のひとつとなっている。ミュージック・ビデオではさまざまな場所へ向かう宮川の姿を爽やかに描いており、生き方や行き着くであろう理想郷は人によって多様に存在するということを、「ユートピア」という楽曲を通して考えさせられる映像となっている。

 

カップリング曲「蒼い夜」はMori Zentaroとのタッグで制作された、心地よいリズム感とメロディーが印象的な一曲。ラジオで初オンエアされた際にSNSで話題となり、その人気の高さから、急遽今回のツアーで披露されることとなった。Misumiとの共作である「MAZE」では、前述の2曲とはまたガラッと印象が変わり、ミステリアスで妖艶な一面を味わえる楽曲...

 

 

 

ちゃんみな、本日最終回のドラマ『恋と弾丸』OP主題歌「Angel」、オンラインライブ映像をフル公開!
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ちゃんみな、本日最終回のドラマ『恋と弾丸』OP主題歌「Angel」、オンラインライブ映像をフル公開!

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ちゃんみなが、2020年9月27日にYouTubeで生配信をした至極のオンラインライブ「THE PRINCESS PROJECT - In The Screen」より、本日最終回を迎えるMBSドラマ『恋と弾丸』OP主題歌「Angel」のフルライブ映像を、YouTubeにて公開をした。 ドラマ『恋と弾丸』は古川雄大と馬場ふみかがW主演を務め、原作が累計500万部突破、少女漫画界を席巻する超人気コミック「恋と弾丸」。本来出会うはずのない2人が恋に堕ち、キケンと知りながらも溺れていく「和製ロミオとジュリエット」とも言える、ヤクザの若頭×女子大生の、史上最高にキケンでシビレるほど甘い“烈愛”ラブストーリー。ドラマ視聴者からはちゃんみな「Angel」×ドラマ『恋と弾丸』のタッグに、「ドラマにピッタリ!」「中毒性がある」「オープニング映像に合いすぎ!」などのコメントと共に、「Angel」を聴きながら原作マンガを読んでいるという原作ファンも多い。 そんなドラマ視聴者・原作ファンからも好評な「Angel」だが、本日最終回直前にライブ映像が公開された。「THE PRINCESS PROJECT - In The Screen」は、オンラインライブの概念を覆す全曲ドラマ仕立ての長編ミュージックビデオのようだと、当時話題となったライブであり、ダンサーと共にアクロバティックなダンスにも注目してほしい。 またちゃんみなは、来年3月21日(火・祝)に自身最大規模である横浜アリーナでワンマンライブ「AREA OF DIAMOND」を開催する。現在オフィシャル先行(抽選)12月25日(日)23:59まで行っているので、気になる方は、特設サイトをチェックしてみよう。 ■ ちゃんみな - Angel(THE PRINCESS PROJECT – In The Screen) ■ Angel配信リンク https://chanmina.lnk.to/Angel
-- 運営:Evening Music Records Inc.
アイドルグループ「Peel the Apple」が、2 年振りとなる新メンバーオーディション開催決定!
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アイドルグループ「Peel the Apple」が、2 年振りとなる新メンバーオーディション開催決定!

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2022 年 12 月 18 日(日)アイドルグループ Peel the Apple(通称:ぴるあぽ)が公式 Twitter にて新メンバー募 集と同グループのオーディションを行うことを発表した。 新メンバーの募集はグループ 2 年ぶりとなる試みで、現在全国ツアー開催中の Peel the Apple、2023 年のさらなる 飛躍に向けた大きなプロジェクトとなることは間違いない。 また、グループのリーダーである松村美月はホームページにて「この度、Peel the Apple 新メンバーオーディション を開催させて頂くことになりました。私たちと一緒に大きな目標に向かって頑張ってくれる熱い気持ちを持った方、 ぜひご応募お待ちしています。一緒に夢を叶えましょう!」とコメントした。 Peel the Apple 新メンバーオーディションの応募資格は以下となっており、ぜひチェックしてほしい。

応募資格

・2023 年 3 月 31 日時点で 15 歳~25 歳までの女子 ・芸能事務所レコード会社・音楽出版社に属していない方 ・合格時に株式会社プラチナムピクセルと所属契約を結べる方 ・突発的なスケジュールに対応できる方 ・心身ともに健康な方 ・遠方にお住まいの方でメンバーに選ばれた場合、速やかに上京、在住が可能な方 ・審査過程においてメディア露出(TV、雑誌、WEB その他媒体)が可能な方 ・LIVE 配信アプリなどの配信媒体での審査で顔出しでの配信参加が可能な方 ※ 学生の方は芸能活動が可能な方に限ります。 ※ 未成年者は保護者の同意が必要です。 <Peel the Apple の HP はこちら> https://peeltheapple.jp
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coldrain主催「BLARE FEST.2023」3年ぶり開催! 海外勢含む出演全35組一挙解禁。
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coldrain主催「BLARE FEST.2023」3年ぶり開催! 海外勢含む出演全35組一挙解禁。

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coldrainが2010年に立ち上げたライヴイベント『BLARE DOWN BARRIES』(ブレア・ダウン・バリアーズ = 爆音で壁を壊す)をバンド初の主催大型フェスとして地元・名古屋「ポートメッセなごや」にて1日2万人×2デイズに亘って開催した「BLARE FEST.2020」。 FEVER333やThe Word Alive、We Came As Romansといった海外勢、国内からはONE OK ROCKや国内のラウドロックバンドに多大な影響を与えたラウドロックのレジェンドPay money To my Painといったcoldrainだからこそ招聘できたラインナップが話題となり、チケットは即完。初回にして伝説と化した同フェス「BLARE FEST.2023」が2023年2月4日(土)、5日(日)に3年ぶりに開催。全出演者が一挙発表となった。 海外からは、USのロックバンドHoobastankやUK出身のオルタナティヴ・ロックバンドDon Broco、ロックデュオWARGASMの出演が決定。 国内からはALI、AFJB、EGG BRAIN、ENTH、CVLTE、Crystal Lake、Sable Hills、The BONEZ、THE ORAL CIGARETTES、SiM、SHADOWS、SHANK、SUPER BEAVER、SPARK!!SOUND!!SHOW!!、dustbox、ちゃんみな、TK from 凛として時雨、TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA、TOTALFAT、Dragon Ash、Nothing's Carved In Stone、NOISEMAKER、ハルカミライ、HIKAGE、Fear, and Loathing in Las Vegas、HEY-SMITH、Paledusk、マキシマム ザ ホルモン、MAN WITH A MISSION、RED ORCA、ROTTENGRAFFTYら国内外合計34組の出演。 これら出演者に加え、coldrainは両日に出演する。各アーティスト出演日詳細やタイムテーブルは後日発表となる予定だ。

BLARE FEST.2023

開催日:2023年2月4日(土)、5日(日)OPEN 9:00 / START 11:00(予定) 会場:名古屋・ポートメッセなごや 1DAY ¥10,000(taxin)/ 2DAY ¥19,000(taxin) https://blarefest.com/
-- 運営:Evening Music Records Inc.
男女クリエーターユニット「KIGO-綺語-」のデジタルシングル「取捨」が、12月14日から配信スタート。
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男女クリエーターユニット「KIGO-綺語-」のデジタルシングル「取捨」が、12月14日から配信スタート。

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2021年7月に初音源「Say something」をリリースしたKIGO-綺語-。男女2人という最小限のユニットから繰り出される音楽には「浮遊感の中に存在するソリッドな歪み」「男女2人の声」「意味深な言葉」と鉄壁なトライアングルを形成しつつも、絶妙に肩の力の抜けた感覚もあり、聴くものの心を掴んでいる。 その「KIGO-綺語-」の最新シングル「取捨」が12月14日から配信スタートしている。 メロウグルーブなトラックの中に、価値観や人生観を感じてしまうキーワードが巧みに飛び交う歌詞。何を取り、何を捨てるか。。。そんな、悶々とした気持ちを後ろから後押ししてくれる一曲だ。 また、KIGO-綺語-オフィシャルYOUTUBEでも「取捨」のリリックビデオが同日午後12時に公開となっている。 何かを求めて彷徨っている男が画面に映される“リリック”と交わっていく今作。歌詞の行間に映される気持ちを感じ取って欲しい。 「取捨」Music Video: https://youtu.be/yn6q0J-gzgg -- 運営:Evening Music Records Inc.