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indigo la End、インディーズ時代の名曲『白いマフラー』を配信リリース
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indigo la End、インディーズ時代の名曲『白いマフラー』を配信リリース

数々の名曲を世に放ち、多くの支持を集めるロック・バンド“indigo la End”が、インディーズ時代にリリースした未配信曲『白いマフラー』を2月14日(水)に配信リリースすることが決定した。 同曲は、2012年にライヴ会場限定で発売していた『冬の、夕.ep』の収録曲で、このたび多くのファンからの強い要望に応え、配信リリースが決定した。 約11年の時を経て尚色褪せないindigo la Endの幻の名曲が、これからはいつでもあなたの側に。 ぜひいち早く聴いてほしい。

リリース情報

アーティスト名:indigo la End タイトル:「白いマフラー」 フォーマット:配信シングル 発売日:2024 年 2 月 14 日(水) https://indigo-la-end.lnk.to/shiroimuffler -- EVENINGサイト:https://evening-mashup.com/ Web3 音楽ストリーミング:https://w3.evening-mashup.com/
川谷絵音率いるindigo la End、韓国のH1GHR MUSICの人気ラッパーpH-1とのコラボ楽曲を10月1日にデジタルリリース!
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川谷絵音率いるindigo la End、韓国のH1GHR MUSICの人気ラッパーpH-1とのコラボ楽曲を10月1日にデジタルリリース!

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川谷絵音率いるindigo la Endが、韓国のヒップホップレーベルH1GHR MUSICの人気ラッパーpH-1とのコラボ楽曲「ラブ feat. pH-1」を10月1日にデジタルリリースすることを発表した。 indigo la Endとしてだけでなく、川谷絵音としても初の海外アーティストとのコラボレーションとなるこの楽曲はindigo la EndからのオファーをpH-1が快諾して実現したもの。 コロナ禍に一年以上をかけてリモートでやりとりをし制作された楽曲は、アップテンポなジャズフュージョン的アプローチの今年2月にリリースされた最新アルバム「夜行秘密」からさらに音楽性の広がりを感じられるバンドの新境地ともいえる仕上がりとなっている。 「ラブ」と題され3カ国語で綴られた楽曲は、 人と人の愛の伝え方の下手さとそれによっていつまでもわかりあえない関係を描いており、必ずしも男女の恋愛だけではなく現代の複雑な人間関係や国同士の関係も表現。川谷絵音、pH-1 のそれぞれがすれ違う心理を表現している歌詞にも注目してほしい。 <川谷絵音コメント> とても刺激的な制作でした。幾度かのオンラインミーティングを経て、途中で曲を一から作り直したり、歌詞やメロディを変更したり。 pH-1のラップとindigo la Endの演奏、歌がどんどん混ざっていく過程にはワクワクしました。 初の海外コラボがpH-1で良かった。本当に素晴らしいアーティストです。 「ラブ」をどうかよろしくお願いします。 <pH-1 コメント> 原文: I personally enjoyed this collaboration very much because I’ve always wanted to work with a Japanese band. I grew up listening to bands like T-Square and Casiopea, so when I heard the track that Enon sent me, I was reminded of that style. Writing process was both smooth and difficult for me. Making the rhythm and flow for my part was comparably easy. But writing lyrics was definitely a challenge because I wanted to write a message about love — not just between a man and a woman but between people that come from various cultural backgrounds and speak different languages. This is why I wrote my lyrics in three different languages (Korean, Japanese, English) hoping to have my message be delivered to as many people as possible. Enon and the band members are very talented in what they do, and I was very honored to be a part of this meaningful project. Thank you, 고마워요, arigato! 日本語訳: ずっと日本のバンドと一緒に仕事をしたいと思っていたので今回のコラボはとても楽しめました。 私はT-Squareやカシオペアを聴いて育ったので、絵音が送ってくれた楽曲を聴いたとき彼らのスタイルを思い出しました。 今回の制作は簡単なようで難しく、自分のパートに合うリズムとフロウを作るのは比較的スムーズにできました。 ただ、歌詞に関しては愛についてのメッセージ-男女の恋愛だけではなく、様々な文化的背景を持ち、違う言語を話す人たちのことを書きたかったので本当に難しかったです。なので私は自分のメッセージが可能な限り多くの人たちに届くようにと、3か国語(韓国語、日本語、英語)で歌詞を書きました。 絵音とバンドメンバーは、とても才能があると思うし今回とても意義のあるプロジェクトに参加できたことを光栄に思っています。コマウォ!アリガトウ! 【リリース情報】 indigo la End / ラブ feat. pH-1 10月1日 Digital Release https://indigolaend.lnk.to/loveftph-1 Major 6th Full Album「夜行秘密」 好評発売中: https://indigolaend.lnk.to/yakohimitsu 【関連リンク】 indigo la Endオフィシャルサイト:https://indigolaend.com/ indigo la Endオフィシャルtwitter : @indigo_la_End indigo la Endオフィシャルinstagram : @indigolaend_official pH-1 instagram : @ph1boyyy -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
indigo la End 失恋に強がる女心を綴ったバラード「フラれてみたんだよ」配信開始!
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indigo la End 失恋に強がる女心を綴ったバラード「フラれてみたんだよ」配信開始!

indigo la Endの新曲「フラれてみたんだよ」のデジタル配信が、11月20日(金)より開始された。 この楽曲はタイトルの通り、男女の別れを歌った楽曲で叙情的でありながら聴き手の想像力を掻き立てる歌詞が胸に染みるバラードに仕上がっている。イントロで奏でられるアコースティックギターの音色で幕を明け、ドラム・ベース・ギターのアンサンブルが展開していく様はさながら物語を体験しているような感覚を覚える。 ジャケット写真はYOSHIROTTENによるアートディレクションのもと、モデルの林田岬優を起用。 フォトグラファーは八木咲が担当をしている。 indigo la Endは、今年精力的にデジタルリリースをしており、今冬リリースされるというニューアルバムへの期待が高まるバンドの真骨頂とも言える楽曲となっている。 ◆ 川谷絵音コメント 「生々しさを濃くしていくことがindigo la Endのこれからだと思いながら作ったバラードです。血が通った音楽を感じてください。」 【リリース情報】 配信シングル「フラれてみたんだよ」 11月20日配信開始 各配信サイトリンク:https://indigolaend.lnk.to/furaretemitandayo 【関連リンク】 オフィシャルサイト:https://indigolaend.com/ オフィシャルtwitter : @indigo_la_End オフィシャルinstagram : @indigolaend_official -- メディア運営:Evening Music Records株式会社