ネクストブレイク

CUBΣLIC、4 thワンマン公演で見せた視覚・聴覚・感覚を刺激したサイバーなエモワールドとは…
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CUBΣLIC、4 thワンマン公演で見せた視覚・聴覚・感覚を刺激したサイバーなエモワールドとは…

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CUBΣLICが、一夜限りの "Kawaii future shop" を渋谷WOMBに開店。8月7日(日)に通算4度目となるワンマン公演「CUBΣLIC 4th ONE MAN LIVE『Kawaii フューチャー SHOP』」を開催した。 メンバー自身がプロデュースした商品を多く並べ、店頭に立ち、販売員となってセールス。その後、ライブを行った。本記事ではその内容をお届けしたい。 「いらっしゃいませ!!」、3人の挨拶を合図に楽曲が流れだした。この日のコンセプトも、すべてはこの曲から始まった。跳ねたエレクトロなビートの上で、メンバーたちが笑みを浮かべ、軽やかに歌い踊りだす。背景にはポップでアートなヴァーチャル映像を投影。フロア中から鳴り響くクラップ。ブラス音など吹奏楽の要素も組み入れた耳馴染み良いエレクトロ系オモチャ箱ミュージックの上で、3人はステージの上をパレードするように、無邪気に歌い踊っていた。 続く新曲の『スーパーフルフラット』は、Kawaii Future Bassを軸に据えた、エモくてアゲアゲのポップチューン。3人は身体を大きく揺さぶり、フロア中の人たちを「一緒に騒ごう」とパーティーに誘い出す。躍動する四つ打ちのビートに合わせ、大きく手を打ち鳴らすメンバーたち。一緒にリズム遊びも行いながら、3人が観客たちを誘い込む。初見でもすぐに楽しめる、楽しいパーティーソングの誕生だ。先の2曲とも、ヴァーチャルな映像とダンスがリンクしていた面も冴えた演出だ。3人のキャラクターを反映した、明るくて解放感のあるKawaii Future Bassを魅力に押し出している今のCUBΣLICらしく、気持ちを弾ませるキラキラとした楽曲を中心にライブは進んでゆく。 その魅力を増幅するように、『バトルロワイヤル宣言!』でもメンバーたちは、アッパーなリズムに乗せ、キラキラ輝く世界へ観客たちを呼び入れた。この日は、CLUBが舞台。とても華やかでカラフルな照明や、ステージ上に5つ用意したミラーボールに乱反射した輝き、背景へ大きく映し出したヴァーチャルな影像が、楽曲が持つキラキラさへ鮮やかなドラマを描き加えてゆく。彼女たちのポップなバトル宣言に、気持ちが嬉しく弾みだす。 この会場を夏の海辺へ塗り替えるように、3人は『シーサイドタイムマシン』を歌いながら、甘い夏物語へ観客たちを誘い出した。途中、舞台劇を繰り広げるような3人の早口のやりとりも登場。 メンバーらのため息に合わせ演奏もスローダウンすれば、気持ちが騒ぐのに合わせリズムがアップしてゆくなど、1曲の中でドラマを描き出す展開も嬉しい見どころだ。 ユニゾンした3人の艶(つや)めいた歌声がフロア中へ広がりだす。彼女たちは『UNISON CUBΣ』に乗せ、甘えた素振りも見せながら、少し艶(なまめ)かしく歌いかける。1曲ごとにCUBΣLICは、天気のように移り変わる恋する乙女の心模様を愛らしく歌っていた。感情が高ぶるごとに想いが内へ内へと向いてゆく。そんな女性の胸の内を3曲の流れを通して表現したところも、嬉しい見どころだ。その心の揺れ、指先で触れて確かめたい。

躍動するアッパーなダンスビートが気持ちを騒がせる

可愛くポップな面も魅力だが、激しく攻める表情も、CUBΣLICのライブに熱狂を描くうえで欠かせない。3人が荒ぶる声で『EXMACHINA』を歌い叫ぶのに合わせ、フロアのあちこちで真っ赤なペンライトの光が揺れだした。舞台上に設置したミラーボールの数々に光が乱反射。攻撃的な激しい音とサイバーパンクなアートやヴァーチャル映像をミックスアップ。異次元/異世界でバトルしてゆくサイバーSFアクションのような世界がそこには広がっていた。赤と白の輝きに包まれた空間の中、3人は荒ぶるアンドロイドと化し、絶叫にも似た声を張り上げ荒々しく攻め続けてゆく。 重厚でノイズな音が響き渡る。轟音インダトリアルナンバー『FLYWITHME』でもメンバーたちは、雄々しい姿で観客たちへ挑みかかる。奈落へと導く轟音。ダンスロックな音に乗せて描き出したのは、異境で繰り広げた儀式のような様。メンバーたちの荒ぶる感情とサイバーな映像がシンクロ。終盤には、大きく手を振り上げるメンバーたちに向け、フロア中から熱くクラップが起こる。激しく絶叫し続ける黒いアンドロイドたち。その様へ、心が強烈に惹かれていた。 『TOKYO PLANET ΣARTH』は、CUBΣLICの中へ一番最初に誕生したKawaii Future Bass曲。メンバーらは都会の夜空を駆けめぐるように、華やかなリズムに合わせ、軽快に歌い躍っていた。5つのミラーボールに乱反射する緑の光。彼女たちは都会の夜を軽やかに駆け続ける。その様に合わせ一緒に拳を振り上げ踊り、クラップする観客たち。まるでバービー人形のような3人のチャーミングな動きも可愛らしい。 躍動するアッパーなダンスビートが気持ちを騒がせる。3人は強烈なリズムを突き刺す『GET ON THE BOARD』に乗せ、イケイケな気分で騒ぎ続ける。無邪気なサーファーに心を染め上げた彼女たちは、80'Sフューチャーディスコミュージックに乗せ、熱狂という波の上を心地好くライドしていった。 スタイリッシュでアーバン。でも、Kawaii Future Bassらしさを全開にしたカラフルでポップな『微レ存ガール』の登場だ。3人は、テンポ良くグングンと上昇してゆく明るいリズムの上で、愛らしくパフォーマンス。可愛くアゲアゲにしてゆく最高にポップでチャーミングな楽曲だ。「キミはどっちから?」と胸を騒がせるラブリーな歌詞を3人に投げかけられるたび、ハートが高鳴り続ける。 同じく『晴レトキドキ』も、スタイリッシュでアーバンな魅力も軸に据えた、ポップでチャーミングな楽曲。3人は華やかな楽曲の上で、胸をドキドキしながら歌っていた。メンバーらの振りを真似る人たちもあちこちに登場。3人は舞台の上で右に左へと移動しながら、ファンたちと触れ合い、熱狂の輪を大きくしてゆく。まさに、晴れドキドキな気分だ。 ライブも終盤へ。CUBΣLICの魅力であるレトロフューチュー感や甘い青春模様を満載。気持ちを躍らせる跳ねたディスコビートに乗せ、わちゃわちゃとはしゃぐ『BABY!BABY!』の登場だ。ミラーボールに反射した、彩り鮮やかな輝きがフロア中へ降り注ぐ中、時に艶かしい様も見せ、3人は「BABY!BABY!BABY!」と煽りながら、この空間に一体化した踊りの景色を作りあげていった。彼女たちと一緒にクラップをしながら、楽しくファンタスティックなスペースディスコワールドではしゃぎ続けていたい。 それまでの熱狂を優しく包み込むように音が流れだした。CUBΣLICは最後に『SBFM』を歌唱。弾むビートの上で軽快にスキップを踏みながら、彼女たちは無邪気に戯れていた。途中にはKawaii Future Rapも組み込み、電子の海の中、3人は笑顔ではしゃいでいた。

喜びと幸せを届けてくれたステージ

アンコールで3人は、激しく、雄々しく攻める爆裂妖艶エレクトロロックナンバーの『KING&QUEEN』を通し、「ほら、騒いで!!」と観客たちを煽りだす。ふたたび攻めた表情と艶めいたエモーショナルな姿で、彼女たちは何度も「ほら、騒いで!」と誘っていた。このフロアに音の雷鳴を落とし、理性を壊し、踊り狂わす宴の様を彼女たちは描きだす。そして…。 目映い光のシャワーが降りそそぐ中、CUBΣLICは超アッパーなエレクトロディスコソング『DISCOHOLIC』を通し、フロア中の人たちを踊り子に塗り替えた。背景には、刺激的なヴァーチャル映像も投影。メンバーたちも可愛いディスコクイーンと化し、パーティーを彩っていた。CUBΣLICには、エレクトロなディスコビートナンバーがとても似合う。一緒にファンキーな踊り子になって、キラキラな世界の中、ナイトフィーバーな気分で踊りはしゃぎたい。 「今までの歴史の中、いろんなCUBΣLICの色を,どの瞬間も全力で出してきたから、どの時代のCUBΣLICも最高ですけど。4月から今のCUBΣLICになり、3人でたくさんの涙と笑いをと濃い最高の時間を過ごしてきました。CUBΣLICはもっともっとたくさんの人たちに愛されるグループになっていくので、これからも一緒にいてください」(黒川音) 「前回のワンマンから、CUBΣLICは激動だったじゃないですか。そこから積み重ねた結果が、今の、この最高の景色なんだと思います」(月嶋なる) 「加入したのが4月2日、まだ4ヶ月と数日しか経ってなくて。そんな小熊りんをCUBΣLICのメンバーとして受け入れてくれたみなさん、ありがとうございます。CUBΣLICはすでに完成されたグループ。そこへ加入することが少し恐かったんですけど。みなさんが温かく迎え入れてくれたおかけで、最高に楽しい気持ちでここに立てています。みんなを含めてのCUBΣLICなので、これからもいろんな楽しいことをいっぱいやっていきましょう」(小熊りん) 最後にCUBΣLICが届けたのが、1stシングル曲てあり、CUBΣLICが標榜するKawaii Future Popを一番明瞭な形にした『KISS KISS CUBΣLIC』。彩り鮮やかに明るく広がるデジタル空間の上で、甘く、可愛く、愛らしい姿で歌い踊るメンバーたち。「KISS KISS CUBΣLIC」とせまる3人の甘いアプローチに興奮を覚え、フロア中でも大きく身体を揺らす人たちが続出。フロア中を包み込む大きなクラップ。「KISS KISS そばに来て もっとイメージして」の言葉を胸に抱きしめるたびに、もっともっと彼女たちの近くに寄り添いたくなる。彼女たちの甘い誘いを受け、このままとろけてしまいたい。 やまないアンコールの声を受け、最後の最後にCUBΣLICは『Moon Light Girl』を歌唱。愛らしい笑顔を振りまき、わちゃわちゃとはしゃぎながら、フロアにいる人たちも巻き込み、3人は熱狂の景色を作りあげていった。気持ちが騒ぐのに合わせリズムも緩急巧みに変化。ときめく感情が歌声やパフォーマンスから伝わってきたのも嬉しかった。この日のライブを通してCUBΣLICはいろんな自慢の商品(楽曲)を並べ、興奮や満足というプライスレスな喜びと幸せを届けてくれた。 CUBΣLICは、結成3周年日に当たる11月3日にSHIBUYA DESEO/DESEO mini with VVを舞台に「CUBΣLIC FΣST TOKYO」を。11月20日に大阪は味園ユニバースで「CUBΣLIC FΣST OSAKA」を行うことを発表した。こちらも詳細も、楽しみに待っていてもらいたい。 -- 運営:Evening Music Records Inc.
美脚アイドル「LOVE IZ DOLL」の本領発揮。クルーズライブのフルMVも解禁!
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美脚アイドル「LOVE IZ DOLL」の本領発揮。クルーズライブのフルMVも解禁!

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美脚アイドルとして支持を得ているLOVE IZ DOLL(ラヴィーズ・ドール)。 実は脱いでも凄いんです、という事でそのプロポーションを存分に活かすべくこの夏彼女たちは、クルーズ船を舞台にしたライブイベントで攻めの水着をセレクトした。 水着姿で歌って踊るメンバーたちの美脚をばっちり映像に収めようとしたところ、偶然か必然か故意か未必か、超ローアングルからメンバーたちの水着姿を見上げるドキドキのライブ映像が目の前に広がっていた。 確かにメンバーみんな美脚だ。今回、気合の入ったリリース楽曲を展開した彼女たちに要注目だ。 【放送事故】美脚が話題の水着アイドルをローアングルで撮ったら大変な事になった【LOVE IZ DOLL】 「Brilliant Days」(2022.0807 CRUISE ver) なお、歌っているのは、LOVE IZ DOLLがデビューライブからずっと大切に歌い続けてきた、ファン支持も非常に高い「Brilliant Days」だ。 最後には、風の強い船上ライブだからこそのハプニングシーンも登場したとのこと。また、もう一つのポイントが、コロナ禍で誕生したLOVE IZ DOLLのライブで、しっかり口上が起きていたこと。最近では、マスク越しなどの条件の元、声出しOKのライブも増えている。声を発することを許されない環境の中で活動をしてきたLOVE IZ DOLLの楽曲たちにも、ようやく口上が生まれたのが喜ばしいところだ。 この夏、まだまだ多くのライブやイベントを予定しているLOVE IZ DOLL。8月14日にも水着撮影会、8月27日には水鉄砲の打ち合いイベントなどもある様なので、彼女たちの活躍を要チェックだ。 -- 運営:Evening Music Records Inc.
METAFIVE、9月14日発売のラストアルバム「METAATEM」より、「Don’t Move」を使用したティザー映像を公開!
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METAFIVE、9月14日発売のラストアルバム「METAATEM」より、「Don’t Move」を使用したティザー映像を公開!

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9月14日に、バンドとしてのラストアルバム「METAATEM」を発売する METAFIVE(高橋幸宏 × 小山田圭吾 × 砂原良徳 × TOWA TEI × ゴンドウトモヒコ × LEO今井)が、作品のティザー映像を公開した。 この映像には、2016年12月3日に開催された「WINTER LIVE 2016」のZepp DiverCity TOKYO公演での「Don’t Move」が使用されており、同公演の模様はCD+Blu-rayの2枚組作品となる「METAATEM (Deluxe Edition)」に収録されている。 METAFIVE - “METAATEM (Deluxe Edition)” TRAILER 1: Dir:村尾輝忠 「Wife (Short Edit)」 MUSIC VIDEO: Creative director+Photography / Tajima Kazunali (mild inc.) Director / Kanagawa Shinichiro (WHITE Co.) -- 運営:Evening Music Records Inc.
afoc 佐々木亮介、10月に誕生日ソロライブ ”月まで胴上げ” 開催決定。8月31日にはデジタルシングル「自由研究」のリリースも
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afoc 佐々木亮介、10月に誕生日ソロライブ ”月まで胴上げ” 開催決定。8月31日にはデジタルシングル「自由研究」のリリースも

a flood of circle のボーカル 佐々木亮介が、自身の誕生日である2022年10月2日に、渋谷WWW Xにてソロワンマンライブ「佐々木亮介生誕祭〜月まで胴上げ」を開催することが発表された。 さらに、8月31日にはソロ楽曲「自由研究」のデジタルリリースも開始されている。演奏・レコーディング・ミックス・マスタリング・アートワークなど、制作のすべてを佐々木一人で手がけたというまさに“ソロ作品”となっている。 16年目を迎えたa flood of circleでの精力的な活動のほか、UNISON SQUARE GARDEN田淵(Ba.)らと結成したTHE KEBABS、さらには楽曲提供などでも活躍の場を広げている佐々木亮介。 止まらずに進化し続ける彼の最新のモードを示す、見逃せないイベント&楽曲リリースに注目してもらいたい。 なお、チケットFC先行販売は、8月10日21時より開始されている。 ※ 詳しくはオフィシャルサイトにて... http://afloodofcircle.com/
-- 運営:Evening Music Records Inc.
ukka(ウッカ)、あたらしい物語の一曲となる「Viva La Vida」のデジタルシングル配信スタート!
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ukka(ウッカ)、あたらしい物語の一曲となる「Viva La Vida」のデジタルシングル配信スタート!

 

 

提供:株式会社テイチクエンタテインメント

 

ukka(ウッカ)、あたらしい物語の一曲となる「Viva La Vida」のデジタルシングル配信スタート!

 

ukkaの夏にぴったりのスカ・ロック調の弾けるパーティーチューンな新曲「Viva La Vida」(ビバ・ラ・ビーダ)が、8/3(水)に配信リリースされた。

 

タイトルの「Viva La Vida」とはスペイン語で “人生バンザイ” という意味があり、幅広い世代に向けて楽しいことも辛いことも全部まとめて「人生最高」「素晴らしい人生」だと背中を押すワードが散りばめられた作品となっており...

 

 

 

TOKYO IDOL FESTIVAL 2022 コラボ 企画。水着でアイドル頂上決戦 開催決定! あなたの一票で、推しグループが表紙に起用…
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TOKYO IDOL FESTIVAL 2022 コラボ 企画。水着でアイドル頂上決戦 開催決定! あなたの一票で、推しグループが表紙に起用…

 

 

提供:株式会社 扶桑社

 

TOKYO IDOL FESTIVAL 2022 コラボ 企画。水着でアイドル頂上決戦 開催決定! あなたの一票で、推しグループが表紙に起用...

 

毎年恒例の週刊 SPA!と、世界最大のアイドルフェスティバル 『TOKYO IDOL FESTIVAL 2022』とのコラボ企画が実現した。今年で5回目となる本企画では、グループ表紙出演権をかけて “水着でアイドル頂上決戦” を開催する。

 

8月5日(金)・6日(土)・7日(日)に開催される世界最大級のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2022」に出演する6組のアイドルグループから、6名の選抜メンバーが集結する。

 

なお、8月2日(火)発売の、週刊 SPA!(8月9日号)の誌面上にて、水着グラビアを披露する予定とのことだ。同誌では、グループ全員での本誌表紙出演権やインタビューページ出演権をかけて、熾烈な投票バトルも繰り広げ...

 

 

 

MCperoとUKR、 3ヶ月連続リリースの第1弾となるエモーショナルな祝福ソング「Garden」をリリース!
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MCperoとUKR、 3ヶ月連続リリースの第1弾となるエモーショナルな祝福ソング「Garden」をリリース!

 

 

©︎ MCpero

 

MCperoとUKR、 3ヶ月連続リリースの第1弾となるエモーショナルな祝福ソング「Garden」をリリース!

 

ラッパーでシンガーのMCperoと、トラックメイカーでマルチクリエイターのUKRが、「MCperoとUKR」名義での活動を開始、1stシングル「Garden」をリリースした。

 

これまでにも、フィーチャリングやライブ、NHKの楽曲制作などでコラボしてきた2組だが、今回正式なユニットとしてのデビューとなった。

 

3ヶ月連続リリースの第1弾となる本楽曲は、MCperoの綴る、日常の何気ない幸せを大切に思い祝福するリリックと...

 

 

 

ukka(ウッカ)、11月16日メジャー1stミニアルバムリリース決定! 魔法の言葉「Viva La Vida」夏を席巻する新曲も…
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ukka(ウッカ)、11月16日メジャー1stミニアルバムリリース決定! 魔法の言葉「Viva La Vida」夏を席巻する新曲も…

2022年5月5日、恵比寿ガーデンホールにて行われた「ukka New Style LIVE TOUR 2022 An encore Show『No cap?』」のステージ上で、メジャーデビュー決定のサプライズ発表から約3ヶ月が経った現在、11月16日(水)にメジャーデビューとなる1stミニアルバムをリリースすることが発表された。 さらに、8月3日(水)に新曲「Viva La Vida」(ビバ・ラ・ビーダ)が先行配信リリースされる。タイトルの「Viva La Vida」とはスペイン語で“人生バンザイ”という意味があり、幅広い世代に向けて楽しいことも辛いことも全部まとめて「人生最高」「素晴らしい人生」だと背中を押すワードが散りばめられた作品となっている。 楽曲は、夏にぴったりのスカ・ロック調の弾けるパーティーチューンとなっており、ホーンセクションには ORESKABANDが参加。メジャーデビューに向けて前奏曲ともなるこの楽曲で、この夏を駆け抜けていく。 【先行配信デジタルシングル】 2022年8月3日(水) 「Viva La Vida」(ビバ・ラ・ビーダ) 各種配信 URL: https://ukka.lnk.to/Viva-La-Vida
-- 運営:Evening Music Records Inc.
CYNHN(スウィーニー)、新曲「キリグニア」のミュージックビデオを発表!
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CYNHN(スウィーニー)、新曲「キリグニア」のミュージックビデオを発表!

新メンバー・広瀬みのりが加入したCYNHN(スウィーニー)が、渡辺翔による作詞作曲の新曲「キリグニア」のMVを発表した。 タイトルにもなっている”キリグ”とは、”お腹の中に蝶が舞っている気分”という意味で、これからの未来に自然と高鳴ってしまうメンバーの姿が鏡面の世界の中に映し出されている。新体制のCYNHNが今後の展開を更にワクワクさせてくれるようなミュージックビデオになっている。 CYNHN「キリグニア」Music Video: さらに、「キリグニア」のステムデータ(編曲はeba、ベースは二家本亮介、ドラムは佐藤烝による演奏)も期間限定で開放することも発表した。 また、CYNHNは、今週末より「CYNHN 東名阪ツアー -キリグニア-」を開催予定だ。7/31(日)名古屋 THE BOTTOM LINEを皮切りに、8月14日(日)大阪 246ライブハウスGABU、ファイナル公演を8月20日(土)東京LIQUIDROOMで行う予定となっている。 -- 運営: Evening Music Records Inc.
Kamuiが荘子it、ゆるふわギャング、Mondo Grosso等が参加した最新アルバム『YC2.5』をレーベル+809から配信決定!
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Kamuiが荘子it、ゆるふわギャング、Mondo Grosso等が参加した最新アルバム『YC2.5』をレーベル+809から配信決定!

 

 

提供:株式会社ワーナーミュージック・ジャパン

 

Kamuiが荘子it、ゆるふわギャング、Mondo Grosso等が参加した最新アルバム『YC2.5』をレーベル+809から配信決定!

 

6月には自身のイベント&ワンマンライブを2夜連続で渋谷WWWにて開催し大成功を納めたラッパー/プロデューサー・Kamuiがデラックス・アルバム『YC2.5』をワーナーミュージック内レーベル+809からリリースすることを発表した。また、収録曲からG4CH4がプロデューサーとして参加しMenace無を客演に迎えた最新楽曲「nevermind feat. Menace無」と、前作『YC2』収録にも収録された「星空Dreamin’」を先行公開...

 

 

 

シルキー&スムースな歌声で注目を集めるシンガー、中津マオ 1stフルアルバム『room』リリース発表
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シルキー&スムースな歌声で注目を集めるシンガー、中津マオ 1stフルアルバム『room』リリース発表

中津マオが9月14日に1stフルアルバム『room』をリリースする。 本作はこれまでデジタルシングルのリリースを多数おこなってきた中津マオにとって初のフルアルバム作品となっており、これまでの作品も手掛けているokaerioをプロデュースに迎え制作。 6月にリリースされた配信シングル「I'll」やこれまで発表してきた楽曲、新曲を含む、全10曲を収録予定。ポップス~90'sR&Bを現代的に解釈した懐かしくも新しいサウンドがひろがる作品集の今作『room』というタイトルは、日常や様々なシーンの中での交差する感情や言葉たちが部屋の中でサウンドとして生まれ変わり、また誰かの日常や生活に溶け込んでいくようにという想いをもって名付けられた。 ● 中津マオ「I'll」(Official Music Video) https://youtu.be/hS1IDOdvTPU また、10月2日には東京・渋谷JZ BratSOUND OF TOKYOにて『room』のリリースを記念したワンマンライブも開催。中津マオにとって約2年半ぶりとなる有観客ライブに注目が集まっている。
-- 運営:Evening Music Records Inc.
2ndシングル「無自覚の天才」リリース記念!Non Stop Rabbitメンバーが音声とチャットで参加するラジオ配信ラウンジを開催!
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2ndシングル「無自覚の天才」リリース記念!Non Stop Rabbitメンバーが音声とチャットで参加するラジオ配信ラウンジを開催!

音楽配信サービス「AWA(アワ)」は、2022年7月20日(水)0:00~1:00の1時間に渡り、無料で誰でも参加できるオンライン空間「LOUNGE(ラウンジ)」で、Non Stop Rabbitが、音声とチャットで参加する、ラジオ配信ラウンジを開催する。 今回のイベントは、TVアニメ『転生賢者の異世界ライフ』OPテーマ「無自覚の天才」のリリースを記念して開催されるもので、最新曲はもちろん、これまでの楽曲を一挙オンエアする。 本イベントには、リアルタイムでメンバーが音声とチャットで参加。後半にはユーザーからのリクエストも受け付ける予定だ。LOUNGEは、どなたでも参加することができ、AWAアプリを事前にダウンロードしていれば、リクエストやアーティストとの交流など、よりお楽しみいただける。 ぜひ、Non Stop Rabbitの本人降臨ラウンジを楽しんでみて欲しい。

メンバー登場: Non Stop Rabbit特集 on LOUNGE概要

開催日時:2022年7月20日(水)0:00~1:00 ※ 出演が急遽キャンセルになる可能性もございます。 ▼参加URL https://mf.awa.fm/open_nsr_20220720_pr -- 運営:Evening Music Records Inc.
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