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コブクロ、新アルバム『Star Made』より「Star Song」のMV公開!ファンから募集された「空」が繋げるストーリーとは…
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コブクロ、新アルバム『Star Made』より「Star Song」のMV公開!ファンから募集された「空」が繋げるストーリーとは…

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梅雨真っ只中の7月某日、横浜の小さなスタジオで 8月4日リリースアルバム『Star Made』より「Star Song」のMV撮影が行われた。 「Star Song」のMV撮影が決まると、小渕からは「空」をテーマにしたアイデアや、ファンサイトで「空」の動画や写真を募集する企画がスタートした。 「Star Song」は楽曲のイメージとしても柔らかく、見上げるとそっと側にいてくれるような星のように、同じ「空」で繋がっている。そんな温かみのある作品にするべく、今回コブクロとは初タッグとなる監督のウエダマサキ氏は柔らかなライティングで自然光を表現した。 撮影方法も黒田と小渕、それぞれ別々に撮影をスタートしていく。小渕は「別々に撮影する事がとても新鮮。楽曲をずっとハモっているから(黒田が)いない感じがしない」と話す。 サイドストーリーでは歌詞にも登場する少年や、老夫婦によって温かさと希望が描かれている。 応募総数9千点以上が集まった、ファンサイトで募集した「空」素材の中から選ばれた作品が「Star Song」MV内にて使用されており、コブクロ、ファンをはじめ、それぞれ別の場所にいてもこの楽曲や「空」の下で繋がっているといった、今作へのメッセージが込められた温かみのある作品へと仕上がった。 ▼ ウエダマサキ監督コメント: この困難の中、本楽曲を表現するにはどんな映像にすべきか。メンバーとディスカッションを繰り返す中で出来上がっていきました。メンバーから、いまだからこそ、ファンから集めた「空」の写真をいれてはどうかというアイディアがあり、みんなで作る「空」の写真集のような作品を目指しました。また、そんな空から差す希望の象徴として、光を感じさせるシーンを切り取っています。ぜひご覧ください。 ◆「Star Song」MV YouTubeリンク 【Star Song」 先行配信リリース情報】 7月14日(水)AM0時より、各配信サイトにて先行配信中! 先行配信URL: https://kobukuro.lnk.to/starsong アルバム特設サイト: https://kobukuro.com/feature/kobukuro_starmade?_normalbrowse_=1&oapp ツアー詳細: https://r.kobukuro.com/feature/kobukuro_tour2021 【コブクロ プロフィール】 小渕健太郎は1977年3月13日生まれ。宮崎県出身。 黒田俊介は1977年3月18日生まれ。大阪府出身。 2人は、ストリートライブ活動を通じて出会い意気投合。1998年9月にコブクロを結成した。インディーズ時代から幅広い世代の支持を集め、2001年3月、ワーナーミュージック・ジャパンより「YELL~エール/Bell」でメジャーデビュー。 2005年5月、日本テレビ系ドラマ「瑠璃の島」の主題歌として発売された「ここにしか咲かない花」、同年11月に発売した「桜」が共に大ヒットを記録。 2006年、初のベストアルバム「ALL SINGLES BEST」は350万枚を売り上げ、2007年「蕾」で第49回日本レコード大賞を受賞。2012年の「ALL SINGLES BEST 2」は100万枚を突破。 2012年9月、大阪の万博記念公園にて5万人を動員してフリーライブを実施。 2014年NHKソチオリンピック・パラリンピック放送テーマソング「今、咲き誇る花たちよ」をリリース。 2015年、映画『orange-オレンジ-』の主題歌「未来」をリリースしロングヒットを記録。 2016年の2年半ぶりのニューアルバム「TIMELESS WORLD」が25万枚の大ヒット。 2018年5月からは、初の2人だけでの全国ツアーを大成功に収める。9月8日には結成20周年を迎え、9月16日に小渕の地元・宮崎県にて、結成20周年記念ライブ『KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY LIVE IN MIYAZAKI』を開催。12月5日には、20年の集大成となる初のコンプリートベスト「ALL TIME BEST 1998-2018」を発売し、オリコンチャート1位を獲得。30万枚を超える大ヒット。 2019年は、20周年を記念した全国ツアー「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB” 」を開催。12月1日、大阪マラソンのアンバサダーとして、小渕健太郎がフルマラソンで参加。テーマソングは新コースに合わせて新しくなり、「大阪SOUL」を制作。 2020年2月、2025年にコブクロ結成の地、大阪で開催される「2025年日本国際博覧会」のアンバサダーに就任。最新シングル「両忘」を7月7日に発売し、8月4日には10枚目となるオリジナルアルバム「Star Made」のリリース予定。さらに7月16日から2年ぶりとなる全国ツアー「KOBUKURO LIVE TOUR2021 Star Made」の開催が決定している。 ▼ コブクロオフィシャルサイト: http://kobukuro.com/ -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
コブクロ、2年ぶり有観客ツアーがスタート! 8月4日発売のニューアルバム『Star Made』から、次々に新曲を初披露!
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コブクロ、2年ぶり有観客ツアーがスタート! 8月4日発売のニューアルバム『Star Made』から、次々に新曲を初披露!

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コブクロの全国ツアー「KOBUKURO LIVE TOUR2021 Star Made」が、7月16日(金)千葉 森のホール21 (松戸市文化会館)からスタートした。   今回のツアーは、2019年の20周年ツアー以来の有観客ツアーとなり、更にホールのみで開催されるツアーとしては、2014年のアコースティック編成ツアー以来のホールツアーで、チケットも各地激戦で即ソールドアウト。梅雨明けし晴々とした空が広がる中、幸運にもチケットを手にしたファンが次々と集まり、2年ぶりの有観客ライブを心待ちにしている様子。 観客の期待値が開演前から高まる中、フロアが暗転。オープニングSEが流れ、バンドメンバーに続きコブクロの二人がステージに立つと、観客は待ってましたとばかりの温かな拍手で出迎え、会場全体が歓迎モードでライブがスタート。ライブ開始早々、テンション高めな小渕が「ようこそ!そして久しぶり、コブクロです!待っていてくれてありがとう!」と、初日を待ちわびた様子で、ファンとの久しぶりの再会に感無量な姿を見せた。 来月8月4日に発売となる、5年ぶりのニューアルバム『Star Made』から、先行配信中の新曲「Star Song」や、最新シングル「両忘」や「卒業」などを披露し、会場は感動に包まれた。 ニューアルバムから次々と楽曲を披露し観客を盛り上げていくと、コロナ禍の影響で声を出せない観客からは、歓声の代わりに大きな拍手が巻き起こり、次第にスタンディングオベーションとなって会場を包みこむと、小渕からは「長い間会えなかった事を思うと悔しくて。ツアーのRHからステージでやりたかった事、伝えたかった事をこうしてステージでみんなに届けられて本当に嬉しい、ありがとう!」と話すと、黒田は「お客さんがいてくれるとめっちゃテンション上がる。聞いてもらって拍手がワーッと広がるのがすごい嬉しい。2年間無観客でのライブが続いてたから。振り返ってバンマスの福ちゃん(Gt.)が「いい感じ」って顔してくれるだけやから。」と、コブクロライブの醍醐味である掛け合いでもしっかり魅了し、会場を盛り上げる。 会場に集まった観客は、2人の歌声と爆笑トークに大きな拍手が起こり、コブクロらしいアットホームな雰囲気も感じられるライブとなった。 ライブを終えた小渕は、「また大声出して一緒に歌える日までライブは続いてきます。長く会えなかった日を吹っ飛ばしてくれるくらいみんなからパワーをもらえました!このパワーを持ってファイナルまで頑張ります!!」と、この先に向けた意気込みを語った。 今回のツアーは11月5日、6日の大阪・フェスティバルホール公演まで、全国12都市24公演の動員を予定している。     ▼「Star Song」 先行配信リリース情報 7月14日(水)AM0時より、各配信サイトにて先行配信中! 先行配信URL:https://kobukuro.lnk.to/starsong   ▼ ニューアルバム発売情報 2021年8月4日(水) 10thAlbum「Star Made」 発売   【収録曲】     01 Star Song / NHK「スポヂカラ!」エンディングテーマソング 02 風をみつめて / テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマBiz「ハラスメントゲーム」主題歌 03 卒業 04 ONE TIMES ONE / 「アサヒ もぎたて」CMソング 05 両忘 06 灯ル祈リ / カンテレ・フジテレビ系 火曜よる9時連続ドラマ「DIVER-特殊潜入班-」主題歌 07 露光 08 晴々 / 「バイトル」CMソング / H.I.S CMソング 09 夕紅 10 心 / 映画「ちょっと今から仕事やめてくる」主題歌 11 君になれ / 漫画「君になれ」(作:高野苺)コラボソング 12 大阪SOUL / 大阪マラソン新公式テーマソング 13 白雪 14 バトン / 小野薬品TV-CMイメージソング 15 Always (laughing with you.)   初回限定盤 CD+DVD/品番:WPZL-31881/2/価格:¥4,400(税込) 2020年10月に万博記念公園で開催されたライブイベント「大阪文化芸術フェス presents OSAKA GENKi PARK」のライブ映像7曲を収録。   通常盤 CD/品番:WPCL-13304/価格:¥3,300(税込)    アルバム特設サイト: https://kobukuro.com/feature/kobukuro_starmade?_normalbrowse_=1&oapp     ▼ 全国ツアー情報 「KOBUKURO LIVE TOUR2021 Star Made」 [公演日程] 2021年7月16日(金)千葉・森のホール21 (松戸市文化会館)    2021年7月17日(土)千葉・森のホール21 (松戸市文化会館)  2021年7月23日(金)愛媛・愛媛県県民文化会館          2021年7月24日(土)愛媛・愛媛県県民文化会館            2021年8月20日(金)広島・広島文化学園HBGホール        2021年8月21日(土)広島・広島文化学園HBGホール      2021年9月2日(木)宮城・仙台サンプラザホール     2021年9月3日(金)宮城・仙台サンプラザホール    2021年9月9日(木)北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru     2021年9月10日(金)北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru       2021年9月21日(火)兵庫・神戸国際会館    2021年9月22日(水)兵庫・神戸国際会館      2021年9月30日(木)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール  2021年10月1日(金)神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホール    2021年10月7日(木)愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール 2021年10月8日(金)愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール    2021年10月13日(水)宮崎・宮崎市民文化ホール          2021年10月14日(木)宮崎・宮崎市民文化ホール            2021年10月21日(木)福岡・福岡サンパレス          2021年10月22日(金)福岡・福岡サンパレス            2021年10月27日(水)東京・東京ガーデンシアター        2021年10月28日(木)東京・東京ガーデンシアター        2021年11月5日(金)大阪・大阪・フェスティバルホール     2021年11月6日(土)大阪・大阪・フェスティバルホール         ツアー詳細: https://r.kobukuro.com/feature/kobukuro_tour2021   【コブクロ プロフィール】 小渕健太郎は1977年3月13日生まれ。宮崎県出身。 黒田俊介は1977年3月18日生まれ。大阪府出身。   2人は、ストリートライブ活動を通じて出会い意気投合。1998年9月にコブクロを結成した。インディーズ時代から幅広い世代の支持を集め、2001年3月、ワーナーミュージック・ジャパンより「YELL~エール/Bell」でメジャーデビュー。 2005年5月、日本テレビ系ドラマ「瑠璃の島」の主題歌として発売された「ここにしか咲かない花」、同年11月に発売した「桜」が共に大ヒットを記録。 2006年、初のベストアルバム「ALL SINGLES BEST」は350万枚を売り上げ、2007年「蕾」で第49回日本レコード大賞を受賞。2012年の「ALL SINGLES BEST 2」は100万枚を突破。 2012年9月、大阪の万博記念公園にて5万人を動員してフリーライブを実施。 2014年NHKソチオリンピック・パラリンピック放送テーマソング「今、咲き誇る花たちよ」をリリース。 2015年、映画『orange-オレンジ-』の主題歌「未来」をリリースしロングヒットを記録。 2016年の2年半ぶりのニューアルバム「TIMELESS WORLD」が25万枚の大ヒット。 2018年5月からは、初の2人だけでの全国ツアーを大成功に収める。9月8日には結成20周年を迎え、9月16日に小渕の地元・宮崎県にて、結成20周年記念ライブ『KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY LIVE IN MIYAZAKI』を開催。12月5日には、20年の集大成となる初のコンプリートベスト「ALL TIME BEST 1998-2018」を発売し、オリコンチャート1位を獲得。30万枚を超える大ヒット。 2019年は、20周年を記念した全国ツアー「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB” 」を開催。12月1日、大阪マラソンのアンバサダーとして、小渕健太郎がフルマラソンで参加。テーマソングは新コースに合わせて新しくなり、「大阪SOUL」を制作。 2020年2月、2025年にコブクロ結成の地、大阪で開催される「2025年日本国際博覧会」のアンバサダーに就任。最新シングル「両忘」を7月7日に発売し、8月4日には10枚目となるオリジナルアルバム「Star Made」のリリース予定。さらに7月16日から2年ぶりとなる全国ツアー「KOBUKURO LIVE TOUR2021 Star Made」の開催が決定している。   コブクロオフィシャルサイト: http://kobukuro.com/ -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
コブクロ、7月7日発売の33枚目シングル「両忘」のミュージックビデオが公開
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コブクロ、7月7日発売の33枚目シングル「両忘」のミュージックビデオが公開

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7月7日(水)に発売となる、コブクロのニューシングル「両忘」(読み:りょうぼう)のMUSIC VIDEOが公開となった。 今回の楽曲に関して、コブクロは世の中の様々な出来事、何が正しくて、何が間違いと決めつける事は簡単ですがその秤の真ん中でバランスを取る答えや、価値観はお互いの物差しでも大きく変わり一つじゃないという事を言い得た言葉が「両忘」という言葉です。 今回浮かんでいたテーマを突き詰めていたら辿り着いた「禅」の言葉から、タイトルをもらいました。 人生で、取り返しの付かない過ちや、間違いを犯してもどんなに後悔する出来事が起こってもただそれを責めるのではなく、終わりじゃなくそこには何か理由がありいつかまた立ち上がれるという希望を誰かの声の中から、自分で見つけて欲しい。 誰しも有る、過去への後悔や痛めた心の場所にこの歌が光の様に届くといいなと思います。 と語っている。 MVは、幾重にも重ねた鏡が、屈折した世界を創造する不可思議な仕上がりに今作のMVは、 楽曲の世界観を表現する為、いくつもの鏡を重ねる事で、その先に映し出される屈折した世界観を創り出し、撮影が行われた。外からの光を入れ込まぬように帳が下ろされた空間の中、入念に角度をチェックしいくつもの鏡が吊るされ、設置された。鏡同士が写し出す世界観が広がり、反射し、それらを繰り返す事で幾重にも重なるメンバーが不可思議に描写された作品。映り込む世界が一つではない、表裏の先にある価値観やもう一つの答えの可能性を求めたミステリアスな世界観を演出したのは、今回初めて撮影でタッグを組んだ3人のディレクターと1人のカメラマンからなる映像クリエイティブチーム”FUBI”。一つの意見ではない、多角的なアイデアによって生まれた作品には映像中にも散りばめられたギミックや映像エフェクト効果が散りばめられ、今までのコブクロ作品には無かったような斬新な映像へと仕上がった。 コブクロ「両忘」は、6月23日より、先行配信中だ。 ▼ Director:FUBI(フービ)コメント: 人間は物事の本質について追求していけばいくほどその事象の深さや難題にぶち当たり、迷いなが日々を生きています。自分にとっての正義は誰かにとっての悪であるかもしれない。『実像と虚像』、『真実と偽り』など、表裏一体となるカオスが入り乱れるこの世界で、世の道理全てを理解している人間など誰もいないということ。他人から見た自分と自分が知る自分は違うということ。これらを楽曲から感じ、映像で表現しました。 「両忘」:YouTubeリンク: https://youtu.be/XcJWQRvsflI 「両忘」特設サイト:https://kobukuro.com/feature/kobukuro_ryoubou?_normalbrowse_=1&oapp 「両忘」 先行配信リリース情報 6月23日(水)AM0時より、各配信サイトにて先行配信中! 先行配信URL:https://kobukuro.lnk.to/ryoubou コブクロ CDリリース情報 2021年7月7日(水) 33rdシングル「両忘」 発売 収録曲 M1. 両忘 M2. STAY (ツマビクウタゴエver.) M3. YOU (ツマビクウタゴエver.) M4. 両忘 (Instrumental) 通常盤/品番:WPCL-13297/価格:¥1,100(税込) ▼ ニューアルバム発売情報 2021年8月4日(水) 10thAlbum「Star Made」 発売 【コブクロ プロフィール】 小渕健太郎は1977年3月13日生まれ。宮崎県出身。 黒田俊介は1977年3月18日生まれ。大阪府出身。 2人は、ストリートライブ活動を通じて出会い意気投合。1998年9月にコブクロを結成した。インディーズ時代から幅広い世代の支持を集め、2001年3月、ワーナーミュージック・ジャパンより「YELL~エール/Bell」でメジャーデビュー。2005年5月、日本テレビ系ドラマ「瑠璃の島」の主題歌として発売された「ここにしか咲かない花」、同年11月に発売した「桜」が共に大ヒットを記録。2006年、初のベストアルバム「ALL SINGLES BEST」は350万枚を売り上げ、2007年「蕾」で第49回日本レコード大賞を受賞。2012年の「ALL SINGLES BEST 2」は100万枚を突破。2012年9月、大阪の万博記念公園にて5万人を動員してフリーライブを実施。2014年NHKソチオリンピック・パラリンピック放送テーマソング「今、咲き誇る花たちよ」をリリース。2015年、映画『orange-オレンジ-』の主題歌「未来」をリリースしロングヒットを記録。2016年の2年半ぶりのニューアルバム「TIMELESS WORLD」が25万枚の大ヒット。2018年5月からは、初の2人だけでの全国ツアーを大成功に収める。9月8日には結成20周年を迎え、9月16日に小渕の地元・宮崎県にて、結成20周年記念ライブ『KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY LIVE IN MIYAZAKI』を開催。12月5日には、20年の集大成となる初のコンプリートベスト「ALL TIME BEST 1998-2018」を発売し、オリコンチャート1位を獲得。30万枚を超える大ヒット。2019年は、20周年を記念した全国ツアー「KOBUKURO 20TH ANNIVERSARY TOUR 2019 “ATB” 」を開催。12月1日、大阪マラソンのアンバサダーとして、小渕健太郎がフルマラソンで参加。テーマソングは新コースに合わせて新しくなり、「大阪SOUL」を制作。 2020年2月、2025年にコブクロ結成の地、大阪で開催される「2025年日本国際博覧会」のアンバサダーに就任。最新シングル「両忘」は7月7日に発売予定で、8月4日には10枚目となるオリジナルアルバム「Star Made」のリリースを発表。さらに7月14日から2年ぶりとなる全国ツアー「KOBUKURO LIVE TOUR2021 Star Made」を開催予定。 コブクロオフィシャルサイト:http://kobukuro.com/ -- メディア運営:Evening Music Records Inc.
コブクロ、YouTube急上昇!黒田ボイトレ中に終始説教⁉
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コブクロ、YouTube急上昇!黒田ボイトレ中に終始説教⁉

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コブクロが、今年新たな試みとして元旦よりスタートさせた、コブクロ公式YouTubeチャンネル動画【小渕と黒田】が話題となっている。 以前から、歌だけでなく、トーク力にも定評があるコブクロ。小渕と黒田それぞれが、関心を持つ様々なトピックスをテーマに、等身大でナチュラルな姿や、コブクロの活動を今後不定期で配信していくという。 1月10日(日)に公開された第3回では、ボーカルの黒田俊介が、昨年12月25日に生放送された「Mステ ウルトラSUPER LIVE2020」の本番前に、ボイストレーニングをする様子を初公開。真剣にボイトレする姿に、視聴者からは「プロの方の努力に涙です」「これYouTubeで見れるってすごくない?」「こんな超一流アーティストの裏側を無料で見れるなんて、感動です」などのコメントが寄せられている。 また、ボイトレの先生に説教される姿に「ナイスコンビ!」「先生ドS」など、その映像の面白さも話題となり、公開翌日には急上昇ランク42位にも浮上。今後アップされる動画にも期待が寄せられる。 チャンネル名「コブクロ 公式チャンネル」 【第3回:小渕と黒田】初公開/黒田、本番前!発声ルーティン【Mステ】 https://www.youtube.com/watch?v=053P5flbPTI