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チームラボ、福岡・新ミュージアムのチケットを販売開始。「チームラボフォレスト」BOSS E・ZO FUKUOKAに7月21日オープン
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チームラボ、福岡・新ミュージアムのチケットを販売開始。「チームラボフォレスト」BOSS E・ZO FUKUOKAに7月21日オープン

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アート集団チームラボの、福岡市の新ミュージアム「teamLab Forest」(以下、チームラボフォレスト)が、2020年7月21日(火)にグランドオープンします。チームラボフォレストは、プロ野球チーム・福岡ソフトバンクホークスが手掛ける新施設「BOSS E・ZO FUKUOKA(ボス イーゾ フクオカ)」内に常設。「捕まえて集める森」と「運動の森」からなる新しいミュージアムには、新たな7作品を含む、計10作品が展示されます。 チケットはBOSS E・ZO FUKUOKA公式ホームページにて、7月1日(水)販売開始。 チームラボフォレストは、アートコレクティブ・チームラボによる「捕まえて集める森」と「運動の森」からなる新しいミュージアムです。 「捕まえて集める森」は、「捕まえ、観察し、解き放つ」をコンセプトに、自らの身体で探索し、発見し、捕まえ、そして、自ら捕まえたものをきっかけに興味を広げていくことを主眼とした新しい「学びの空間」です。スマートフォンを片手に探索し、様々な動物を捕まえ、観察し、自分のコレクション図鑑をつくっていきます。 捕まえて集める森: https://www.teamlab.art/jp/concept/catching/ 「運動の森」は、「身体で世界を捉え、立体的に考える」をコンセプトに、空間認識能力を鍛える新しい「創造的運動空間」です。複雑で立体的な空間で、強い身体性を伴って、身体ごとインタラクティブな世界に没入します。 運動の森: https://www.teamlab.art/jp/concept/athleticsforest/ 展覧会公式ウェブサイト: http://forest.teamlab.art ハイライト動画: https://youtu.be/kWqsJc7xi1k
チームラボの水に入るミュージアム「チームラボプラネッツ」、春限定で作品が桜に変化。東京・豊洲で3月1日から。
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チームラボの水に入るミュージアム「チームラボプラネッツ」、春限定で作品が桜に変化。東京・豊洲で3月1日から。

東京・豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」は、アートコレクティブ・チームラボによる、裸足になって、超巨大な作品の中に身体ごと没入する《水に入るミュージアム》です。チームラボプラネッツの作品は、実際の季節とともに変化し、春には桜が広がる空間を体験することができます。桜が見られるのは、2020年3月1日(日)から4月30日(木)までの期間限定。 桜が見られるのは、1年間の花々が時間と共に刻々と変化しながら咲き渡る「Floating in the Falling Universe of Flowers」、そして、来場者が裸足になって水の中を歩く「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング - Infinity」の2作品。 どちらの作品も桜の花が見られるのは、2020年3月1日(日)から4月30日(木)までの期間限定。 展示詳細: https://planets.teamlab.art/tokyo/jp/ チームラボプラネッツ ハイライト動画: https://youtu.be/VN56tekZzEc 《超巨大なアートに、他者と共に、身体ごと圧倒的に没入し、一体となる》 チームラボプラネッツは、アートコレクティブ・チームラボによる、超巨大な4つの作品空間を中心とした計7つの作品による「水に入るミュージアム」。 チームラボの「Body Immersive」というコンセプトの超巨大な作品に、人々は、他者と共に身体ごと没入し、作品と一体となる。そして、身体と作品との境界のない体験によって、自分と世界との間にある境界の認識を揺るがし、私たちと世界との連続的な新しい認識を模索する。 はだしとなって、超巨大な作品に、他者と共に、身体ごと、圧倒的に没入していく。 【桜に変化する作品】 Floating in the Falling Universe of Flowers teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi 1年間の花々が、時間と共に刻々と変化しながら咲き渡っている、生命の宇宙が空間に広がっている。 寝転ぶ、もしくは、座ってしばらくいると、やがて身体は浮遊し、世界と一体化していくだろう。 人々は自分のスマートフォンで蝶を選択し投げ込むと、生命の宇宙に蝶が舞う。 作品は、コンピュータプログラムによってリアルタイムで描かれ続けている。あらかじめ記録された映像を再生しているわけではない。 花は、生まれ、成長し、つぼみをつけ、花を咲かせ、やがて、花を散らせ、枯れて、死んでいく。つまり、花は、誕生と死滅を、永遠に繰り返し続ける。 今この瞬間の空間は、2度と見ることができない。 人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング - Infinity Drawing on the Water Surface Created by the Dance of Koi and People - Infinity teamLab, 2016-2018, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi 【概要】 チームラボプラネッツ TOKYO DMM 所在地: 東京都江東区豊洲6-1-16 teamLab Planets TOKYO 開館時間: 月曜 - 木曜 10:00~19:00、金曜 10:00~21:00、土・祝前日 9:00~21:00、日・祝日 9:00~19:00 * 最終入館は閉館の30分前 * 3月20日(金) - 4月4日(土)は特別延長期間の為 9:00 - 21:00 * 4月5日(日)は9:00 - 19:00 休館日: 2020年2月13日(木)、3月12日(木)、4月6日(月)、4月14日(火)、4月15日(水) 料金: <2月・3月・4月入場 エントランスパス> 大人(18歳以上) 3,200円 大学生・専門学生 2,500円 中学生・高校生 2,000円 小人(4歳 – 12歳) 800円 シニア(65歳以上) 2,400円 障がい者割引 1,600円 チームラボプラネッツ TOKYO DMM チケットストア: https://teamlabplanets.dmm.com * 料金、開館時間が変更になる可能性がございます。HPをご確認ください。 公式ウェブサイト: https://planets.teamlab.art/tokyo/jp/ Instagram: https://www.instagram.com/teamlab.planets/ Facebook: https://www.facebook.com/TL.Planets/ Twitter: https://twitter.com/teamLabPlanets #teamLabPlanets #チームラボプラネッツ 【チームラボ】 アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、そして自然界の交差点を模索している国際的な学際的集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。 チームラボは、アートによって、自分と世界との関係と新たな認識を模索したいと思っている。人は、認識するために世界を切り分けて、境界のある独立したものとして捉えてしまう。その認識の境界、そして、自分と世界との間にある境界、時間の連続性に対する認知の境界などを超えることを模索している。全ては、長い長い時の、境界のない連続性の上に危うく奇跡的に存在する。 ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、シリコンバレー、北京、台北、メルボルンなど世界各地で常設展およびアート展を開催。東京・お台場に《地図のないミュージアム》「チームラボボーダレス」を開館。2020年秋まで東京・豊洲に《水に入るミュージアム》「チームラボ プラネッツ」開催中。2019年11月に上海・黄浦濱江に新ミュージアム「teamLab Borderless Shanghai」を開館。2020年3月にマカオに「teamLab Super Nature Macao」を開館予定。 チームラボの作品は、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館(シドニー)、南オーストラリア州立美術館(アデレード)、サンフランシスコ・アジア美術館(サンフランシスコ)、アジア・ソサエティ(ニューヨーク)、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション(イスタンブール)、ビクトリア国立美術館(メルボルン)、アモス・レックス(ヘルシンキ)に永久収蔵されている。 teamLab is represented by Pace Gallery.(https://www.pacegallery.com/) チームラボ: http://teamlab.art/jp/ Instagram: https://instagram.com/teamlab/ Facebook: https://www.facebook.com/teamLab.inc twitter: https://twitter.com/teamLab_news YouTube: https://www.youtube.com/c/teamLabART --- 運営:Evening Music Records株式会社
現在開催中!渋谷「Hotel Koe Tokyo」のアニバーサリーイベントは無料でかつ激アツ!
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現在開催中!渋谷「Hotel Koe Tokyo」のアニバーサリーイベントは無料でかつ激アツ!

◆現在開催中!渋谷「Hotel Koe Tokyo」のアニバーサリーイベントは無料でかつ激アツ! 渋谷センター街の奥の方、宇田川町にある「hotel koe tokyo」では自らの2周年を祝う、アニバーサリーイベントを現在開催中であり、2/7から三日間にわたって開催される。イベント内容は主にDJを中心としたラインナップからなる音楽イベントである。驚きなのが三日間とも、いつでも入場は無料で出入りも自由であることだ。 hotel koe tokyoはその名の通りホテル事業を行なっており、施設の3階より上がホテルのフロアとなっており、当イベントが行われる一階では通常はカフェ営業がなされている。 なので多くの人がhotel koe tokyoといえばカフェ、というイメージを抱いているかも知れない。平日、休日に関わらずお店はいつも多くのお客さんで賑わっているので、興味がある人は是非足を運んで見てほしい。店は全面ガラス張りとなっており、外からパッと見て内観が知れるのもhotel koe tokyoの特徴の一つだ。 当イベントに関して、注目のラインナップも非常に豪華である。初日にはpinoko、tofubeats、二日目には石毛輝、大沢伸一など、三日目にも豪華なラインナップもそろう中で、当日はシークレットゲストも用意されているという。とにかくこれが無料で観れるとは、まさに激アツである。 ◆渋谷音楽の街、気軽に音楽を楽しめる場所が充実している街。 本記事で取り上げたような、hotel koe tokyoなどは今回のイベントに限らず音楽イベントはゲリラ的に行われている店である。通常のカフェ営業の際でも、夕方くらいになるといきなりサウンドチェックが始まったと思ったら、バンドが演奏を始め出したりなんてことがよくある。音楽が密着した場所なのだ。 渋谷という街は歴史的に観て音楽の街である。かつてムーブメントとなった「渋谷系」が発展した街であるように、ライブハウスもたくさんあるように渋谷では日常的にあらゆる場所で音楽が掻き鳴らされている。 hotel koe tokyoのようにカジュアルに音楽を楽しめる場所は実はたくさんある。これからも是非記事にて紹介していきたいと考える。 --- 運営:Evening Music Records株式会社