Download Japan2020、2019とはガラリと変わるメンツ、今後はいかに?

Seigo Ando( Evening Music Records )

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2019年、イギリスのレスターシャーにおいて毎年晩春の恒例となっている野外ロックフェス、Download  Festivalが日本・幕張メッセにおいても開催された。本家とは違って屋内の開催ではあるが、Judas PriestSLAYERといったダブルヘッドライナーを筆頭に、SUM41Halestormなど日本でも人気を誇るバンドが数多く出演し、最終的にはソールドアウトという盛況ぶりであった。

 

実はこのDownload Festival Japan 2019、当初のヘッドライナーはOzzy Osbourneが出演する予定であったが、開催を控える間に出演キャンセルとなり、急遽ピンチヒッターとしてJudas Priestの出演が決定するという、ある種注目を浴びた音楽フェスである。他にも、第3弾の出演アーティストがなかなか発表されないあまり、イベント自体が中止になるのではないかと危惧されたこともあった。

 

 

 

 

2020のヘッドライナーはMy Chemical Romance、2019とは全く別物...?

 

 

2020年も引き続いて開催されることが決定している、Download Japan Festival 2020。ヘッドライナーはMy Chemical Romanceだというアナウンスが公式になされている。2019年はHR/HMを中心としたアーティストのブッキンがなされており、少しターゲットがニッチであるかなという印象を受けた。それが2020は全く違う。

 

他にもJimmy eat World、The Offspringといったアーティストが発表されている。ヘッドライナーのMy Chemical Romanceは先日、再結成を発表し復活ライブを果たしたばかりであるだけに、日本でも注目度は非常に高い。チケットの売り切れも必至ではなかろうか。

 

これまでは、2018年にはVans Warped Tour、それ以前にはPunk Springといったいずれも海外アーティストを中心としたイベントが同時期に幕張メッセにおいて開催されている。Download Festival Japanはその内装を変えながらも、これからずっと開催されていくのであろうか?今後についても非常に注目である。

 

 

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